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【システムアップデート】2018年2月5日の更新内容について

格安の賃貸管理ソフト、リドックス(ReDocS)-すぐに使える不動産管理システム

2018年2月5日のリドックスシステム更新について

賃貸管理ソフトのReDocS(リドックス)は2018年2月5日にシステムアップデートを行いました。
今回のアップデートによって、「新規契約時・更新時の帳票の改良」と「リドックスの操作性」が改善されています。

アップデートの内容については以下の通りです。

  • 解約精算登録を行なった後でも、解約精算書の内容を追加、変更することができるようになりました。
  • オーナー向けの新規契約時の入居計算書を作成できるようになりました。
  • オーナー向けの更新時の精算書を作成できるようになりました。

以下に詳しい変更点をまとめていきます。

解約精算登録を行なった後でも、解約精算書の内容を追加、変更することができるようになりました。

これまで「解約精算」をした後は解約精算書の内容を変更したい場合は、一旦削除してからの操作が必要でしたが、今回のアップデートで解約精算を行なった後でも、解約精算の内容を追加することができるようになりました。

オーナー向けの新規契約時の入居計算書を作成できるようになりました。

新規契約時に、オーナーに対して新規契約手数料や広告料を差し引いた入居計算書を作成できるようなっています。
操作:[管理業務]-[対象の物件を選択]-[スタッキングプランの対象者をクリック-契約書類]-[その他契約書類タブ-入居精算書のオーナー向けをクリック]

オーナー向けの更新時の精算書を作成できるようになりました。

オーナー向けの「更新精算書」では、更新後の契約条件や更新料と更新事務手数料を差し引いた精算金額が表示されています。

まとめ

今回のシステムアップデートは、主に「新規契約時・更新時の帳票の改良」と「リドックスの操作性が改善」を行いました。
リドックスをご利用いただいているお客様からのご意見やご要望を参考に改善に取り組ませて頂いています。

今後とも、より使いやすく、実務に合った賃貸管理ソフトを目指して、日々開発に励んでまいります。

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