テナントデータのインポート機能を追加

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公開日:2014年12月19日

テナントデータのインポート機能を追加

賃貸管理ソフトなどのシステムを利用する際に大きな手間となってしまうのが、「初期登録」です。一度、登録してしまえばあとはリドックスに入力するだけで日常業務を遂行することができますが、物件情報や部屋情報、テナント情報などの賃貸管理に関わるデータは利用開始時に登録しなければなりません。

そういった手間を極力抑えるために、今回リドックスでは賃貸管理データのインポート機能を追加いたしました。

物件情報や部屋情報、テナント情報などをリドックスが指定する順序にCSVデータを加工していただくと、各賃貸管理データを一気に取り込むことができるため、このインポート機能によって、一つ一つ入力する手間が効率化することができます。

また、CSVデータはエクセルなどの表計算ソフトからの加工もかんたんにできるため、これまでエクセルで賃貸管理をされていた方でも、かんたんにシステムの導入を行う事ができます。

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