クラウド賃貸管理ソフト・不動産管理ソフトのリドックス(ReDocS)

30日間無料お試し利用はこちらから 賃貸管理ソフトの資料請求はこちらから

エクセルでの賃貸管理によくある問題をReDocS(リドックス)が解決

リドックスを活用すれば、エクセルでの不動産管理で発生しやすい手間やストレスを解消することができます。

エクセルで不動産管理を続けていくと
いずれは手作業による限界がやってきます。

最初のうちは手軽に始められるエクセルも時間や管理戸数が増えていくと、徐々に非効率な部分が目立ち始めてきます。

最初のうちはエクセルで大丈夫

最初のうちはエクセルでも大丈夫

Excel(エクセル)は手軽に始められて、とても効率の良いツールですが管理戸数や業務量が一定量を超えると、二重入力の手間や入力ミスが目立ち始め、すぐに限界が来てしまうという現実もあります。

運用が長くなると不満が続出

物件数の増加や運用が長くなると作業に関する不満が続出

運用を続けるうちにいつしか「ファイルが重い」「同じような名前のファイルがたくさん作られてしまっている」「式が壊れた時に直せる人が少ない」といったエクセルによくある悩みがどんどん積み重なっていきます。

エクセル・紙で管理は限界!?

エクセルや紙でも賃貸管理に限界が訪れる

複数人で同時に入力することができない(上手くやり繰りしているとしても非効率)ので、管理物件や事務スタッフが増えれば増えるほど、無理や無駄が発生してしまい、エクセルでの賃貸管理は限界を迎えることになります。


宅建協会の契約書をそのままご利用になれます。

全国の不動産管理会社様に選ばれている!
クラウド賃貸管理ソフトReDocS(リドックス)

03-6869-4276

受付時間:10:00〜18:00(年末年始以外 受付可能!)

エクセルではそろそろ限界...
賃貸管理帳票出力をもっと簡単にしたい!
そんな時には、一度ご相談ください!

数ある賃貸管理ソフトの中でリドックスが選ばれる3つの理由

ReDocSは「かんたんで、すぐ使えて、便利な賃貸管理ソフト」として、
多くの不動産会社様や大家さんからご支持をいただいています。

理由
1

シンプルで、誰でも使いこなせるデザインと操作性

かんたんで、すぐ使えて、便利なソフト

「◯◯さんしか使いこなせない...」「覚えるのに半年はかかる...」

それでは、どんな高機能な賃貸管理ソフトでも意味はありません。
ReDocSはパソコンやエクセルの操作が苦手な方でも、不動産管理・簿記や経理の知識がなくてもフォームに沿って入力するだけで、だれでも、かんたんにシステムを使いこなすことができます。

多くの不動産会社のユーザー様から「シンプルで誰にでも使いこなせるデザイン」「わかりやすくて操作性の高い」プロ仕様の賃貸管理ソフトであるとご好評をいただいています。

理由
2

利用場所や利用端末にとらわれないクラウドの活用

場所や端末にとらわれないクラウド型システム

「事務所に帰らないと情報がわからない」「導入した1台だけでしか使えないなんて効率が悪い」

ReDocSはクラウド型賃貸管理ソフトなので、ネットがつながる環境とインターネットブラウザさえあれば、PC・タブレット・スマホなどマルチデバイスで賃貸管理ソフトをご利用することができます。

また、複数人の同時ログインでの作業も可能であるため、エクセルやインストール型の賃貸管理ソフトに比べて自由度の高い不動産管理システムであると言えます。

理由
3

圧倒的低価格でコストパフォーマンスに優れた賃貸システム

高いコストパフォーマンスで中小規模の不動産管理会社様に最適

「法人の賃貸管理会社様はもちろん、自主管理されている個人オーナー様(大家さん)にもご利用できるプロ仕様の不動産管理ソフトをご提供」

クラウド技術の活用や賃貸管理に必要となる機能の厳選などによって、他社様の賃貸管理ソフトと比べて圧倒的低価格で賃貸管理ソフトをご提供することを可能としています。

もちろん、「安かろう悪かろう」ではなく、ご利用者の皆様からのフィードバックを頂き、日々の機能アップデートを積み重ねていくことで、多くの不動産会社様や大家さんから満足の声を頂いています。

賃貸管理の実務経験があるからこそ、わかることがあります。

リドックスは開発者が賃貸管理業務の実務に携わっていた経験を活かして、
使いやすい賃貸管理ソフトの開発に取り組んでいます。

開発者:高田 圭佑 (Bambooboy株式会社 代表取締役)

【略歴】

都内の賃貸管理会社に新卒で入社。主に1都3県のアパートやマンションの賃貸管理やリーシング(テナント誘致)業務に従事しながら、不動産管理のイロハを現場実務から学ぶ。
その後、賃貸管理会社から独立しBambooboy株式会社を設立。賃貸管理会社様のホームページ制作や業務システムの構築、ポータルサイト開発などに携わりながら、2014年にクラウド型賃貸管理ソフトReDocSをリリース。現在は、新機能開発やユーザーサポートなど、ソフトの利便性の向上に日々奮闘しています!

【開発の経緯】

前職の賃貸管理会社にて不動産管理業務に従事している際に、ノートやエクセルで賃貸管理を行っていることの非効率さに疑問を感じたことが一番最初のきっかけでした。また、不動産業界のアナログさについて日常的に触れていたこともあり、不動産業界におけるIT活用の必要性を強く感じていました。
そういった不動産業界の背景から、賃貸管理ソフトに対してこれまでにソフトやシステムに馴染みのなかった人でもすぐに使いこなせる「デザイン」や「操作性」に優れたソフトが求められていると強く感じ、クラウド型の不動産管理ソフトであるリドックスを開発しました。

ReDocSの開発ストーリーをもっと見る

クラウド賃貸管理ソフトReDocSの開発者 高田

1分でわかる!
賃貸管理ソフト「リドックス」導入のチェックポイント

貴社の賃貸管理業務の現状をご確認ください。
3つ以上該当する要件があれば、「リドックス」の導入メリットを得られます。

クラウド型不動産賃貸管理ソフト ReDocS の特徴

ReDocsは「かんたんで、すぐに使えて、便利」なクラウド不動産賃貸管理ソフトです。

かんたん

リドックスは誰でも簡単に使えるソフトです

物件情報や契約者情報を管理して家賃入金情報を入力するだけで、簡単に契約書やレントロール、スタッキングプラン、家賃管理表などの賃貸管理に役立つ帳票を作成できます。

すぐ使える

導入時の初期費用無料ですぐに利用開始できます。

メールアドレス登録するだけ、たった3分で利用する事ができます。クラウド型の賃貸管理ソフトなので、インターネット環境があればどこでも利用できて同時ログインも可能!!

便利

賃貸管理業務をより簡単に、より早く行うことができるようになります。

収支や稼働率、滞納推移などの賃貸経営に必要な各種レポートの作成や賃貸借契約書、更新案内書、解約合意書などの契約書類作成業務にかかる手間を削減します。

私たちが賃貸管理ソフトを通して実現したいこと・お届けしたい体験

1日に1社以上が
賃貸管理ソフト「リドックス」を使い始めています!

クラウド型賃貸管理ソフトのリドックス(ReDocS)は、
「これから不動産管理をスタートされる方」「エクセルから乗り換えて利用始める賃貸管理会社様」など
多くのユーザー様からご好評いただいている賃貸管理ソフトです!

1日1社以上がエクセルからリドックスに乗り換えています。

※【参考】2016年10月度 月間ユーザー純増数 46ユーザー

賃貸管理に必要な機能を数多く実装

物件情報の管理や契約者情報の管理など賃貸管理業務に必要な機能が充実しています。
月次のオーナー精算書(差し引き明細)や契約書・重要軸説明書などの様々な書類を簡単に作成することが可能です。

システムの特徴と機能紹介はこちら

物件や部屋・契約者情報を適切に管理

物件・部屋情報管理

物件情報や部屋情報を入力して管理することができます。管理委託形態やPMフィー(管理委託報酬額)などの毎月固定で請求が必要な項目などの登録も可能です。
また、リドックスでは、登録した部屋情報を元にしてスタッキングプラン(とりかご)やレントロールが自動的に作成されます。

賃貸借契約条件・契約者情報管理

対象の貸室における契約情報を管理することができます。家賃や契約期間、契約者の連絡先や連帯保証人の情報などの情報が登録可能です。
フリーレントや定期借家契約などの対応はもちろん、日割り計算や賃料の他に固定で請求が必要な費用の管理や家賃管理の有無の設定などを行うことができます。

契約更新管理

クラウド賃貸管理ソフトReDocSの大きな特長として、契約期間の終了時期を計算して更新対応が必要な契約者を自動的に抽出してホーム画面に件数を表示してくれます。
更新後の新賃貸借条件を登録するだけで、更新案内書や更新合意書を簡単に自動作成することが可能です。

解約精算管理

契約者からの賃貸借契約の解約受付から解約合意書の作成、解約精算書の発行、精算登録といった一連の解約業務に対応することができます。
解約精算書の発行の際には、ソフトが自動的に預かり敷金や未納家賃を自動的に抽出・計算してくれるため、過去のデータを何度も確認する手間が省けます。

家賃管理・滞納情報管理

家賃項目を登録してくだけで、各契約者ごとの家賃振込状況(入金日・入金金額・ステータス)が一目で把握する事ができます。
また、登録した家賃の入金情報をもとに、家賃管理表の自動作成や滞納者の抽出、未入金のお知らせ(督促状)の作成など家賃管理に必要な機能が充実しています。

入出金情報管理

リドックスでは家賃以外の礼金や更新料といった収入項目、原状回復工事費用や広告料といった支出項目の管理を行うことができます。
ここで登録した情報はオーナーへの送金精算(差し引き精算)の登録時に連動するので、必要経費を何度も登録し直すという作業の重複を防ぐことが可能です。

クレーム・対応履歴管理

適切な賃貸管理を進めていく上で、入居者からどのような問い合わせ・クレーム、併せて行った修繕工事の内容を管理することは必要不可欠です。
リドックスでは、契約者ごとに対応履歴を登録できるとともに、未完了の対応案件については家賃滞納と同じようにホーム画面に件数が表示されるため、対応の漏れを防ぐことが可能となります。

ファームバンキング・口座振替サービス連動

ネットバンキング連動や家賃口座振替サービスを利用すれば、毎月大変な消し込み作業にかかる業務時間を大幅に短縮することができます。システムが自動的に家賃の消し込みを行ってくれるので、複雑な処理は必要なく、誰でも簡単に操作することができます。
口座振替の場合は、請求データを自動作成や結果データの取り込みが行えます。賃貸経営における、家賃入金処理のお悩みはリドックスのファームバンキング機能や口座振替サービス連動で解決します。

毎月の家賃入金を管理
オーナー送金明細など必要な書類が出力可能

オーナー送金明細(精算明細)作成機能

不動産管理会社が回収した家賃や更新料などから、立て替え工事代金やマンションの管理報酬を差し引いてオーナーへ送金する。
リドックスでは、日常業務で登録した家賃や入出金登録情報を元にしてオーナーへの精算明細を簡単に作成することが可能です。

月次収支報告書・年間収支報告書作成

月次収支報告書や年間収支報告書は、対象のオーナーが保有している物件全体での収支情報のこれまでリドックスに登録してきたデータをもとに作成されます。
家賃収入、家賃以外の収入項目、支出項目をボタン一つで作成・出力可能です。

契約書類作成機能・書式カスタマイズ

新規契約時に必要な「賃貸借契約者」「重要事項説明書」「取引台帳」から、入居のしおりや連帯保証人承諾書など多様な書類をボタン一つで作成することができます。
また、契約書類や更新書類、解約合意書などは書式(雛形)のカスタマイズを承っていますので、お客様がご利用の書式を活用することも可能です。
※ひな形のカスタマイズはお問い合わせフォームよりご依頼ください。

マルチデバイス・同時ログイン機能

リドックスはクラウド型の賃貸管理ソフトであるため、特定のパソコンでしか利用できないということはありません。インターネット環境さえあれば、パソコンやタブレット、スマートフォンなど、どこからでもどの端末からでもアクセスすることができます。
また、同時ログイン機能も実装されていますので、複数人が同時にログインして利用することも可能です。

クラウドデータストレージサービス

物件や契約者に関する画像やPDFデータ、ワード、エクセルなどのデータをリドックス上にオーナーや物件、部屋、契約者と紐付けて保存・格納することができます。
また、リドックスはクラウド型の不動産管理システムであるため、場所やデバイスを選ばず、インターネットに接続していればどこでも閲覧・アップロード・ダウンロードなどを行うことができます。

賃貸管理ソフトで
契約書類作成や対応が必要な案件の抽出をもっと簡単・便利に

賃貸管理情報の集約・連動によってエクセルではできなかった業務の自動化・効率化を実現することができます。

※クリックすると帳票のサンプルを確認することができます。


「クラウドの賃貸管理ソフト」って本当に大丈夫なの!?
とご心配な方へ

リドックスでは、お客様の大切なデータをお預かりする立場として
セキュリティやバックアップなどのデータ保護については、最優先開発事項として取り組んでいます。

対策
1

金融機関レベルの【256bit SSL】を利用して通信を暗号化

金融機関レベルの【256bit SSL】を利用して通信を暗号化

やり取りされる通信データについては高レベルの暗号強度で暗号化

通信データを暗号化することによって、もしも第三者が通信データを傍受したとしても、内容の盗聴や改ざんを防ぐことができます。
リドックスでは、この暗号化の強度を【256bit SSL】という金融機関や大手ショッピングサイトなどが利用している高レベルの暗号化通信を採用して、通信データの保護に努めています。

対策
2

ファイアウォール設定で特定通信のみアクセス制限

ファイアウォール設定で特定通信のみアクセス制限

特定の通信元からしかアクセスできないようにファイアウォールを設置してデータベースの保護

リドックスのウェブサイト自体には誰でもアクセスは可能ですが、ユーザー情報や契約者情報、オーナー情報、家賃管理情報などのデータベースには特定の通信元からしかアクセスできないようにファイアウォールを設置してデータベースの保護を行っています。

そのため、外部から不正な形でリドックスのデータベースにアクセスしようとしても、その侵入を防ぐようにファイアウォールの設定を行っています。

対策
3

1日複数回のバックアップとデータ保管場所の分散

1日複数回のバックアップとデータ保管場所の分散

万が一事故などでデータが壊れてしまっても、8〜12時間前の状況に復元することが可能

弊社で取得しているバックアップデータはプログラムが稼働しているサーバーとは別の場所で安全に保管しています。

そのため、事故や自然災害などでリドックスが稼働しているサーバーが破壊されたとしても別箇所にプログラムとバックアップデータは保管されているため、速やかにサービスの提供を再開することができます。

もっと詳しくリドックスのクラウドセキュリティ対策を見る場合はこちら

クラウド賃貸管理ソフト リドックスは
始めやすい「お手頃価格」でスタートできます!

無料トライアルで機能やシステムに納得してからの利用開始でOK!
ソフトの利用はメールアドレスだけで、簡単にスタートする事ができます。

料金プラン表

ライトプラン

2,980円 / 月額
まずはここからスタート!
登録可能
戸数
100戸
登録可能
オーナー数
100人
データ
保持期間
無制限

ミドルプラン
選ばれてます!!

6,980円 / 月額
本格的に使いたい!
登録可能
戸数
500戸
登録可能
オーナー数
500人
データ
保持期間
無制限

アドバンスプラン

12,480円 / 月額
もっと使い倒したい!
登録可能
戸数
1,000戸
登録可能
オーナー数
1,000人
データ
保持期間
無制限

個別見積もり

個別お見積もり
自社の規模に合わせて
登録可能
戸数
1,000戸以上
登録可能
オーナー数
1,000戸以上
データ
保持期間
無制限

※ご利用は6ヶ月契約か1年契約となります。
※表示料金は全て税込の価格となっています。
※解約時に追加費用は一切かかりません。
※ご利用月額料金の支払いは、弊社銀行口座への振込となります。
※有料プランを利用の方は、アカウント作成後、ご登録メールアドレス宛に振込口座を通知致します。

初期費用・オプションサービス

初期登録料 【初回のみ】49,800円(税込)
※無料トライアル終了後、サービスの利用を継続する場合のみ発生します。
※初回導入時のみ必要です。(更新時不要)
初期データ登録代行
オプションサービス
20,000円(税込) / 100件毎
※現在、賃貸管理にご利用しているエクセルや契約書のPDFなどをご送付頂ければ、初期登録代行を行います。
※登録後の資料やデータは弊社にて適切に破棄させて頂きます。
書式(ひな形)カスタマイズ
オプションサービス
10,000円(税込) / 1書式
※契約書や重要事項説明書、更新合意書、解約合意書、募集図面(マイソク)などの書式や雛形をお客様がいつもご利用される書式にカスタマイズします。
※カスタマイズした書式は複数の物件でご利用頂くことができます。
MT LINK連携ネットバンキング
オプションサービス
登録初期費用:29,800円(税込)
月額:1,480円(ライトプラン)・1,980円(ミドルプラン)・2,480円(アドバンスプラン)(税込)

ネットバンキングと連携して、入金明細を取り込んで自動的に家賃の消し込みをシステムが行います。
※ネットバンキングをご利用いただける環境が必要です。
※Moneytreeのアカウント作成が必要です。(アカウント作成は無料)
クラウドストレージ(データ保管)
オプションサービス
登録初期費用:4,980円(税込)
月額:1,000円(10GBまで)・2,480円(100GBまで)・4,980円(500GBまで)(税込)

物件や契約者に関する書類や写真データを、対象に紐付けてクラウドサーバーへ保存します。
10GB以上も対応可能です。金額については、別途お問い合わせください。(1TBまで対応可能)
※1日1回のバックアップサービス付(無料)
口座振替連動
オプションサービス
登録初期費用:32,400円(税込)
月額:3,240円(税込) 引落手数料:108円(税込)/1件

※口座振替サービス利用料金は株式会社電算システムへの支払いとなります。
※現在、法人のお客様のみのご利用となります。

※初回登録料は必須です。(無料トライアル終了後、利用を継続する場合のみ必要となります。)
※初回登録料はどのプランでも同じ価格です。
※オプションサービスのご利用は任意です。

導入前も、導入後も安心。
充実のサポート環境で賃貸管理ソフトをご利用いただけます。

私たちは賃貸管理ソフトのご提供だけでなく、
導入後のアフターサポートやトレーニング、不動産管理に関する質問相談を行っています。

電話サポート

電話サポート

アカウント作成後、7営業日以内に弊社よりサポートのご連絡をさせていただき、操作や機能のご説明をいたします。

メールサポート

メールサポート

導入検討時に気になったことやご不明点など、どの様なことでも遠慮なくお問い合わせフォームよりご連絡ください。

ご訪問操作説明

訪問デモ・トレーニング

東京都周辺であれば、御社へお伺いさせて頂いての導入時のご説明や導入後のトレーニングのご依頼も承っております。

30日無料トライアル

30日無料トライアル

製品資料やデモ画面・操作マニュアルだけでは分からない詳細な機能や操作性は30日の無料トライアルでご確認ください。


宅建協会の契約書をそのままご利用になれます。

全国の不動産管理会社様に選ばれている!
クラウド賃貸管理ソフトReDocS(リドックス)

03-6869-4276

受付時間:10:00〜18:00(年末年始以外 受付可能!)

エクセルではそろそろ限界...
賃貸管理帳票出力をもっと簡単にしたい!
そんな時には、一度ご相談ください!

「クラウド賃貸管理ソフトReDocS」をご利用者様からの声

リドックスを実際にご利用いただいているお客様からの声を紹介しています。
賃貸管理ソフトの導入の参考になれば幸いです。

かまた商事×賃貸管理ソフトReDocS

最初は導入費用の安さに注目しましたが、値段以上に便利になったと思います

神奈川県 株式会社かまた商事
武蔵小杉で不動産の事ならお任せ!
かまた商事は川崎市一円の新築一戸建・マンションや賃貸・土地まで豊富な実績のある街の不動産屋です

賃貸管理業務の中で、山のような契約書の中から、更新案内をお送りする必要がある入居者の方を探しだす作業が、物件が増えれば増えるほど大変なものとなってきました。
対象物件のファイルを開いては契約書を探して、契約期間を見て...という作業を繰り返すのが本当に大変だったのです。

リドックスの最初の画面には更新案内を送らなくてはいけない入居者さんが自動で抽出されるので、ファイルを棚からいくつも取り出してにらめっこする作業は必要がなくなったのが本当に助かっています。

続きを読む

導入事例 株式会社アースラボ

これから賃貸管理を始めるならこのソフトひとつで十分だと思います

東京都 株式会社Earth Revo / イールームリサーチ
不動産のプロフェッショナルだから分かる目線で、お客様の立場に立った最適な条件をご提案させて頂きます。

「社内での情報共有をなんとかしたい!」
そう思ったのが賃貸管理ソフトを導入のきっかけでした。エクセルでマンションやアパートを管理していると、どうしても入居者様からのお問い合わせやクレーム対応に関する内容をリアルタイムで社内で共有することがなかなか難しかったのです。

リドックスを見たときの第一印象は「安い!」に尽きましたが、実際に利用し始めてみると賃貸管理に必要な機能が充実しているコストパフォーマンスに優れた不動産管理ソフトであるとわかりました。今では、「リドックスで管理業務の大半はカバーできる」と思えるくらい重宝しているシステムだと思っています。

続きを読む

導入事例 株式会社東京ミライズ

新しい担当者でも、すぐ使えて負担の少ないソフトを探していました

東京都 株式会社東京ミライズ様
クライアント様の資産形成・資産運用をサポートする不動産コンサルティング企業

新しく賃貸管理をメインで行う担当者を増やそうと思ったときに、いつまでもエクセルでの管理方法ではいつまでたっても、業務が手離れしないと感じたため、不動産管理ソフトの導入を検討し始めました。

家賃管理や契約更新の管理、オーナー様への送金精算などを効率化できるとともに、新しく入る社員がすぐに使いこなせるようなソフトであることを重視していました。
リドックスはシンプルな画面で操作が簡単であるとともに、社長さんを含め、導入後のアフターサービスもきっちり対応してくれているので、このソフトを導入して正解だったと実感しています。

続きを読む

導入事例 ユナイテッドスタジオ

エクセルでの賃貸管理に困っていた当社の強い味方になってくれそうです

千葉県 株式会社ユナイテッドスタジオ
千葉エリアの賃貸マンション・アパート・一戸建て情報はユナイテッドスタジオへ。

アパートやマンションの管理戸数が増えていくにつれて、エクセルでの賃貸管理業務は限界だなと感じ始めたことが不動産管理ソフトの導入を検討したきっかけでした。
(せっかく作ったエクセルの表の式がなぜか壊れてしまって、直せなくなってしまったのは悲しい思い出です。)

そういった経緯でシステムを活用していこうとして導入したのがリドックスです。
賃貸管理ソフトを使ってみて、登録した内容がパッと表やレントロールなどに連動して反映するのはエクセルではなかなか真似できない部分ですね。一度登録した内容が契約書類や家賃管理表などに連動するので、同じ内容を何度も登録しなくて良くなったので、業務が非常に楽になりました!

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株式会社ブルースタジオ様 不動産管理担当者様と一緒に撮影

あれもこれもやらないといけない賃貸管理担当者の強い味方です

東京都 株式会社ブルースタジオ様
不動産コンサルティングから物件探し~設計監理までの一貫したワンストップ・サービスを提供

お客様へより良い不動産サービス・マンション管理を提供するためにも業務の効率化やシステム化が必要であると感じ、賃貸管理ソフトの導入を検討していました。その中で「クラウド上で動作する」「コンパクトでシンプルなデザインや機能」が決め手となってリドックスを導入しました。また、不動産管理ソフトが自動的に対応が必要な時期を迎えた入居者様を自動的にピックアップしてくれる様になったので、作業ミスや漏れや確認作業の重複を削減することができたと感じています。

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ピタットハウス赤羽店 株式会社トップワイジャパン

機能の開発もサポートもスピーディーで助かっています!

東京都 ピタットハウス赤羽店 株式会社トップワイジャパン
マンション・アパート・店舗・事務所などの賃貸物件から、中古マンション・一戸建て・土地・投資用~事業用物件などの売買物件まで幅広く対応されている不動産会社

どのシステムを入れようかと比較検討していた時に、いくつか賃貸管理ソフトの営業の方に来訪していただくことも多かったので、話を聞いてはみたのですが、どれもインストールが必要だったり、別途サーバーを用意しなくてはダメ。と言われて、業務を効率化したいという思いはあったけど、その前のよくわからない部分で手間が掛かるのはなんだか納得いかなかったのです。
また、導入の費用も想定したものよりずっと高額でした。賃貸管理ソフトの導入にかかる「時間」と「費用」が足かせになって、なかなかシステムの導入に踏み切れないでいました。

かといって、自分でエクセルを組んだり、グループウェアの使い方を工夫して運用することにも限界があり、どうしようかと困っていた時にリドックスを見つけました。

続きを読む

ご利用中の不動産会社様からこれまでリドックスに頂いている叱咤激励の声については、引き続きアップしてまいります。

圧倒的低価格で賃貸管理ソフトをご提供できる理由があります!!

賃貸管理ソフトのReDocSがここまで価格を抑えて提供できるのには確かな理由と強い理念があります。

クラウド技術の活用

クラウド技術を活用することで格安の価格でのサービス提供を実現

Web上から利用できるようにすることで、利用環境によって異なる仕様を統一化することを可能とし、開発面でのコストを大幅に削減することができています。

全て自社での開発・運営

全て自社内での開発・運営

ReDocSは、企画から開発、デザイン、販売、保守運営全て自社内で行うことで外注にかかるコストを抑え低価格でソフトをご提供することができています。

インターネットでの販売

インターネットでの営業・販売することで導入費用をカット

メールアドレスだけで利用開始できるため、導入の際に各利用者様へのPCへの導入サポートなどの導入費用を削減することが可能となりました。

必要な機能への絞り込み

必要な機能への絞り込んで、より使いこなせるシステム

賃貸管理に本当に必要な機能を厳選して組み込むことで開発のコストを抑えています。不必要な機能や利用することのない機能にお金を使う必要はありません。

お客様第一の強い理念

賃貸管理に関わる全てのお客様第一の強い理念

ReDocSでは、数棟管理されている方から区分で一部屋だけ管理されているまで全ての方にご利用頂きたいという強い理念のもと、サービスを提供させて頂いています。

圧倒的低価格の理由についてもっと詳しく見る

賃貸管理ソフトの導入をご検討の皆様へ

賃貸管理ソフトの導入をご検討されている方へ。
それぞれ導入のシチュエーション別にReDocSをご紹介しています。

家賃滞納対策 -システムの活用で滞納者へ早期対応-

ここでは、家賃滞納の対策ポイントとシステムを活用した滞納者の対応方法について解説していきます。
家賃管理・滞納督促は、多くの不動産オーナーさんからは「賃貸管理会社なら、できて当たり前の業務」として位置付けられている部分でもあります。賃貸管理ソフトを活用することで家賃の入金管理、家賃滞納者の特定を漏れなく、スムーズに行うことができるようになります。

詳しく見る

エクセル(Excel)で賃貸物件を管理している不動産会社様・個人大家さんへ

ここでは、エクセルと賃貸管理ソフトの違いについてご説明します。
立ち上げ当初はエクセルでの不動産管理でも問題はありませんが、いずれ「動作が重い」「入力の二度手間が大変」「式やマクロが壊れて動かない」といったことが発生してしまいます。
エクセルでの不動産管理にお悩みの方や、賃貸管理ソフトへの移行(乗り換え)をお考えの方は一度ご覧になってみてください。

詳しく見る

様々な賃貸管理ソフトを比較検討中の方へ

賃貸管理ソフトの導入は決定したものの、どこの賃貸管理ソフトにするか比較検討中の方は一度ご覧になってみてください。
クラウド型賃貸管理ソフトReDocS(リドックス)と他社の賃貸管理ソフトの違いについてご紹介しています。

詳しく見る

家賃管理にお困りで、システムの導入を検討されている方へ

賃貸管理業務において、家賃入金の消し込み作業が最も大変という声もよく耳にします。
それだけに、家賃管理をもっと簡単に短時間で行えたらどんなに業務が楽になるだろうと思うのは、現場・経営共通の思いです。
リドックスでは、ネットバンキングからダウンロードできる入金明細を一括取り込みを行うことで、これまでの消し込み作業にかかる時間を大きく削減し、家賃管理業務を効率化することができます。

詳しく見る

フリー(無料)の賃貸管理ソフト・家賃管理システムをご利用の方へ

無料(フリー)の賃貸管理ソフトをインストール・ダウンロードしてご利用されている方へReDocSのご紹介です。
フリーソフトを使っての賃貸管理には思わぬ落とし穴があることをご存知でしょうか?
ReDocSも無料から利用開始することができる賃貸管理ソフトです。機能やアフターサポート面について比較してみてください。

詳しく見る

ソフトを活用した家賃滞納を防ぐ賃貸管理術

家賃滞納や毎月の入金管理に悩みを抱えている個人オーナー様や不動産管理会社様へクラウド型賃貸管理ソフトReDocSを活用した家賃滞納防止術をご紹介します。リドックスは賃貸管理を効率化するだけでなく、賃貸経営の大敵である家賃滞納に対して対策を行うことが可能です。

詳しく見る

「クラウド賃貸管理ソフトReDocS」メディア掲載実績

これまでリドックスが取り上げられたメディア記事についてご紹介しています。

「全国賃貸住宅新聞」・「週刊ビル経営」
2016年7月18日号に掲載

クラウド型賃貸管理ソフトのリドックス(ReDocS)について、不動産業界専門誌の全国賃貸住宅新聞と週刊ビル経営の2016年7月18日号にそれぞれ記事掲載されました。

今回、取り上げられているMT LINKとのサービス連携によって、ネットバンキングとの連動(ファームバンキング機能)することができます。今回のサービス連携・新機能によって、これまで多くの賃貸管理担当者様の頭を悩ましてきた「家賃の入金確認」を効率化することができ、作業時間の大幅に削減することが可能です。

これからも、賃貸マンションやアパート管理の手間を削減し、賃貸管理の効率化を目指してサービスの開発に努めてまいります。

ReDocSのプレスリリースはこちらから

全国賃貸住宅新聞 2016年7月18日号記事掲載 週刊ビル経営 2016年7月18日号記事掲載

全国賃貸住宅新聞 2016年3月21日号に掲載

クラウド型賃貸管理ソフトのリドックス(ReDocS)の新機能追加に関するプレスリリースが、全国賃貸住宅新聞 2016年3月21日号の3面に記事掲載されました。

これまでは、「収入」「支出」といった形の分類のみで「オーナーの支出だけれども、管理会社の売上になる」といった場合の集計機能が不足していましたが、今回のアップデートによって、より詳細に収支内容の登録を行えるようになりました。

「サブリースしているけど、この物件からは利益はでているのか?」
「原状回復工事関連での収支はどうなっているのか?」

なかなかエクセルなどの表計算ソフトでは集計が大変な処理も、リドックスを活用することで、賃貸管理会社側から見た収支状況をグラフ化することでき、収支状況を視覚化することによって、より直感的に理解できるようになります。

これからも、不動産管理業務の手間を削減し、作業の効率化を目指してサービスの開発に努めてまいります。

ReDocSのプレスリリースはこちらから

全国賃貸住宅新聞 2016年3月21日号記事掲載

全国賃貸住宅新聞 2016年2月15日号に掲載

クラウド型賃貸管理ソフトのリドックス(ReDocS)の新機能追加に関するプレスリリースが、全国賃貸住宅新聞 2016年2月15日号の20面に記事掲載されました。

今回の機能更新によって、個別請求項目についても、未入金や一部入金の場合の滞納判定を行えるようになり、ますます家賃管理を効率的に行えるようになっています。また、併せて契約者様ごとの請求書も複数一括で出力できるようになり、事務作業の負担を大きく削減できるようになりました。

リドックスでは、登録している契約者データをもとに自動で入居者の滞納状況を判定したり、更新予定者の一覧を作成することで、これまでエクセルを手作業で編集していたような手間を大きく削減することができるようになります。

これからも、不動産管理業務の手間を削減し、作業の効率化を目指してサービスの開発に努めてまいります。

ReDocSのプレスリリースはこちらから

全国賃貸住宅新聞 2016年2月15日号記事掲載

全国賃貸住宅新聞 2015年6月8日号に掲載

クラウド型賃貸管理ソフトのリドックス(ReDocS)の株式会社電算システムとのパートナー基本契約締結に関するプレスリリースが、全国賃貸住宅新聞 2015年6月8日号の4面に記事掲載されました。

今回のパートナー基本契約の締結によって、電算システムが提供する口座振替サービスに必要なデータの作成や引落結果データのリドックスへの連動が可能となりました。口座振替サービスの活用によって、入居者様にとっては「振込作業にかかる手間の削減」、不動産管理会社様にとっては「家賃回収率の向上」というメリットがもたらされます。また、リドックスと口座振替サービスの連動の実現によって、毎月の家賃入金の確認や項目の消し込みなどの事務作業を圧倒的に効率化することが可能となります。これまで、悩みの種であった「ソフトへの登録の手間」や「手作業による登録漏れ」などが今回のシステム連動によって、解決することができます。

リドックスはこれからも、不動産管理業務の効率化を目指してサービスの開発に努めてまいります。

ReDocSのプレスリリースはこちらから

全国賃貸住宅新聞 6月8日号記事掲載

全国賃貸住宅新聞 2015年3月23・30日号に掲載

無料から利用できるクラウド型不動産管理ソフトのReDocSのマンスリレポート作成機能追加のプレスリリースが、全国賃貸住宅新聞 2015年3月23・30日号の15面に記事掲載されました。

今回の機能追加によって、これまで各個別にしか出力できなかったレポートがボタンひとつで「マンスリーレポート」の形式で出力できるようになりました。
「マンスリーレポート」の内容は、対象月の賃貸管理概要・取引一覧・家賃支払い状況一覧・契約開始テナント一覧・契約更新処理テナント一覧・契約終了テナント一覧・月末時のレントロールがエクセル形式で自動作成されます。

ReDocSはこれからも、ご利用者様の要望を参考にしながら追加機能を開発し、よりかんたんに、より使いやすい賃貸管理ソフトとしてサービスを提供できるよう努めてまいります。

ReDocSのプレスリリースはこちらから

全国賃貸住宅新聞 3月23・30日号記事掲載

週刊住宅新聞 2015年3月9日号に掲載

無料から利用できるクラウド型賃貸管理ソフトのReDocSは、週刊住宅新聞 2015年3月9日号の8面に「管理会社向け無料ツール」として、賃貸管理サービスの機能について記事掲載されました。
※個人のお客様も、もちろん無料でご利用になれます。

サービスリリース当初は純粋なテナントの契約情報管理機能のみでしたが、契約更新が必要なテナントや家賃滞納の抽出、契約書類の自動作成機能、家主管理機能、物件募集ページの作成機能、マンスリーレポート出力機能など様々な機能が日々開発されています。

ReDocSでは、ご利用いただいているユーザー様などから様々なご要望を頂きながら日々成長しているサービスです。これからも、法人の賃貸管理会社のユーザー様やアパート・マンションを個人管理されている大家さんにおすすめできるサービスとして、お客様第一の強い理念をもって機能の開発やサービスのご提供を行って参ります。

ReDocSのプレスリリースはこちらから

週刊住宅新聞 3月9日号記事掲載

賃貸管理お役立ち業務マニュアル

「賃貸管理とは?」から始まって、各管理業務の実務に関するマニュアルや情報をご紹介していきます。

賃貸管理業務の流れ

賃貸管理・不動産管理とは?

「賃貸管理」「不動産管理」と一口に言ってもその業務は多岐に渡るため、なかなかその内容を一言で的確に表す言葉はまだ無いように思えます。
ここでは、「賃貸管理とは?」「賃貸管理の主な業務やそのフロー」「賃貸管理の目的」などを踏まえながらご紹介していきます。

「賃貸管理・不動産管理」は、従来の右肩上がりの経済成長社会から人口の減少や新興国の台頭によって、社会全体が「成熟社会」への移行するなかで、新築供給や短期転売・仲介といった「フロー型」のビジネスモデルから、資産価値の最大化(インカムゲインの最大化)や良いものを長く利用するという「ストック型」のビジネスモデルとして注目されています。
そういった社会構造の移行によって、マンションやアパート、オフィスビル、店舗物件などの「ストック」をいかに良好な形で維持管理できるかといった「賃貸管理業」の重要性が今後高まってくると考えられます。

家賃管理・滞納管理について

「家賃管理」「滞納管理」は、賃貸経営の収入について大きな影響を与える業務の一つです。いくら、満室経営を実現していたとしても家賃が振り込まれなければ収支もキャッシュフローもありません。「家賃を確実に回収する」ということは当然のごとく求められることですが、その当たり前を当たり前に遂行することがマンション管理会社には求められます。また、家賃を滞納・未納な契約者は確実に検知して滞納督促を行うことが大切です。適切な督促業務によって、重度滞納者にならないように管理していく必要があります。
ここでは、「家賃管理表」のエクセルでの作成方法や、滞納督促における実務上の注意や「口座振替」サービスを活用した家賃管理・滞納削減方法をご紹介していきます。

契約の更新管理について

意外と案内や請求の漏れが発生しやすい「更新業務」についてです。賃貸借契約自体は、契約更新の案内を忘れてしまって「合意更新」に至らなかったとしても、「法定更新」(自動更新)によって契約は継続されますが、更新料の請求が必要であった場合などは、請求漏れが発生してしまい売り上げの喪失に繋がってしまいます。そういった事態を避けるためにも、更新対応が必要な契約者の管理は必要不可欠となります。また、定期借家契約では貸主から契約を解約する場合は6ヶ月前には借主に対し解約予告を出さなければ解約できなくなるため契約の終了を適切に管理することは重要といえます。
ここでは、月ごとの更新契約者一覧(契約終了一覧)のエクセルでの作成方法や、更新業務のフローやポイントをご紹介していきます。

契約解約・退去精算について

「解約業務」では、契約者から解約希望の連絡を受けたら「解約通知書」を作成し、契約の解約日(終了日)と債権債務の確定ができたら「解約合意書」を作成、修繕・補修工事の内容が確定して原状回復費用やクリーニング費用がわかったら、敷金から差し引く「解約精算書」を作成する。といったように、各段階によって書類を作成していく必要があります。
解約業務の流れや実務上のポイント、原状回復規定に関するノウハウなどをご紹介していきます。

オーナー送金精算について

毎月、契約者から回収した家賃や新規入居者からの敷金や礼金、更新者からの更新料などから、管理会社が立替え払いしている広告料や工事代金、清掃業者への費用と管理委託報酬を差し引いて精算後にオーナーへ送金を行います。これらの一連の業務を「オーナー精算業務」と言いいます。
オーナー精算業務では、差し引き精算だけでなく、対象月の物件の稼働状況をレントロールやスタッキングプランなどで報告したり、滞納一覧表、募集(リーシング)活動報告などを併せて行う場合があります。
ここでは、オーナー精算業務の流れやスタッキングプラン・レントロールのエクセルでの作成方法などをご紹介してきます。

リドックス不動産管理コラム

賃貸管理や不動産管理ソフトに関するお役立ち情報や、様々なケースにおける活用事例をご紹介します。

■システム更新履歴

リドックスはクラウド型の賃貸管理ソフトなので機能の追加やアップデートにお客様の手間は全くかかりません。
常に最新の状態でシステムをご利用いただくことができます。

  • 【2017年1月8日機能アップデート】
  • 【新オプションサービス追加】
    新しくリドックスにデータストレージ機能が実装されました。
    これまで、作成済みのワードやエクセル・捺印後のPDFファイルなどを保存することはできませんでしたが、このオプションサービスを活用すれば、データの保管も可能となります。
    ホーム画面左下の「クラウドストレージ」のアイコンから利用開始できます。
    (有料のオプションサービスとなります。)
  • 月別の更新対応が必要な契約者一覧を出力できるようになりました。
    ホーム画面ではログイン日時点で更新対応が必要な契約者の件数でしたが、この帳票を利用することで特定の月において更新対応が必要な契約者を絞り込めるようになりました。
    操作:[帳票出力]-[月別 契約更新対応者一覧]-[対象物件と対象年月を選択して出力]
  • ホーム画面の「滞納テナント数」に[保証会社利用者]の件数も併せて表示されるようになりました。
  • オーナー一覧が出力できるようになりました。
    操作:[帳票出力]-[オーナー情報一覧]-[エクセルで出力]
  • 【2016年12月12日機能アップデート】
  • オーナー精算に「管理会社立替機能」を追加しました。
    物件情報の管理形態を「一般管理(家賃立替あり)」を選択している場合、オーナー精算画面で当月分の未入金家賃の立替登録を行うことができるようになりました。
    ※家賃の立替登録を行うことができるのは精算対象月の家賃のみとなります。
  • 家賃管理画面の絞込条件に「保証会社収納代行」を追加しました。
    契約条件の家賃振込方法を「保証会社収納代行」を選択している契約者で絞り込みことができるようになりました。※今回のアップデートに伴って「保証会社利用者」での絞り込み機能は廃止しています。
  • 家賃管理画面で不足分登録できるようになりました。
    これまでの家賃管理画面では満額入金の場合の登録のみでしたが、一部入金者の不足分を登録することができるようになりました。(※すでに満額入金登録されている場合は引き続き、登録ができないようになっています。)
  • 【2016年11月21日機能アップデート】
  • 対応履歴の登録機能をアップデートしました。
    ・対応報告書を出力することができるようになりました。
    ・共有部の対応履歴でも入出金情報を登録できるようになりました。
    ・対応履歴の検索結果にて、対応履歴一覧の出力ができるようになりました。
  • 【2016年11月14日機能アップデート】
  • オーナー精算明細の書式を更新しました。
  • 物件個別の精算明細についての変更点 サンプルはこちら
    ・用紙サイズがA4からA3に変更となります。
    ・累計家賃滞納額が反映されるようになります。
    ・新規契約・契約更新・解約予定の契約者に色付けされるようになります。
    ・各明細で「消費税」の表記追加されます。
  • 保有している物件をまとめた精算明細についての変更点 サンプルはこちら
    ・家賃支払い表が一新されます。
    ・各明細で「消費税」の表記追加されます。
  • 【2016年10月30日機能アップデート】
  • 【家賃管理】画面の機能アップデートを行いました。
    ・支払い期日で対象の契約者を絞り込めるようになりました。
    ・振り込み名義が同じ契約者が紐づけられて、ひとまとめに表示されるようになりました。
    ・支払い期日を指定した場合、「入金日登録」には自動的にその契約者の支払い期日が入力されている状態になるようになりました。
  • 【インポート】機能のアップデートを行いました。
    ・オーナー情報のインポート機能を追加しました。
    ・物件情報・契約者情報の取込項目を追加しました。
  • 出力できる帳票の追加・改良を行いました。
    ・【家賃管理表】のデザイン・一部入金の表示機能をアップデートしました。
    ・【物件別不動産所得収支内訳】を追加しました。
  • 【2016年10月24日機能アップデート】
  • 空室の状態であっても、対応履歴を登録することができるようになりました。
    これまで対応履歴の登録は、契約者がいる場合のみ登録することができましたが、部屋設備に関する対応履歴は契約者がいなくても新規登録することができるようになっています。
  • 【2016年10月8日機能アップデート】
  • 更新の完了登録を行わなくても、更新後の契約期間で賃料計算を行うようになりました。
    これまでは、契約終了日が10/15の場合、更新完了登録を行うまでは10月分の賃料は日割り計算されていましたが、今回の機能更新によって更新後の契約期間も含めて家賃計算をするようになっています。
  • 検索機能に「オーナー名」検索を追加しました。
    オーナー精算時に、プルダウンからオーナーを選択するのが大変というユーザー様のご意見を反映して機能追加を行っています。
  • ネットバンキング連動機能のマッチングのアルゴリズムをアップデートしました。
    今回のアップデートによって入金明細と契約者のマッチ率が向上しています。
  • 【2016年9月25日機能アップデート】
  • 新しく「空室一覧」機能を追加しました。
    指定した期日における物件ごとの空室一覧を出力できるようになりました。最終契約者名や空室期間なども表記されます。
  • 画面右上に「☆」メニューを追加しました。
    よく使う帳票のリンクボタンやシステムの更新履歴をワンタッチで確認することができるようになります。
  • 更新料の登録画面で収入項目のみならず、オーナーへ請求する「更新事務手数料」の支出を登録できるようになりました。
  • 契約者情報に「変動費用」の登録欄を追加しました。
    変動費用の請求登録は、毎月一から登録が必要でしたが、今回のアップデートで毎月(隔月)で請求する項目を登録できるようになりました。
    今回の機能追加で変動費用の登録にかかる時間を短縮することができます。
  • 変動費用の請求書出力画面に「これまでの滞納分も請求する」機能を追加しました。
  • 新規契約者登録画面で「契約者情報コピー機能」を追加しました。
    「同じ契約者を登録するのに、一緒の内容を入れ直さないといけないのは大変」といった声を受けて機能を追加しています。
  • 物件情報に「家賃入金口座」を追加しました。
    ここで登録した口座が新規契約者登録画面の「家賃振込口座」に連動して最初からされている状態になります。
  • 【2016年9月18日機能アップデート】
  • 物件の並び順に「物件番号順」を追加しました。
    物件情報登録画面で物件番号が登録できるようになり、その物件番号にもとづいて物件を並べることができます。
  • スタッキングプラン・レントロールの表示を改善しました。
    1.賃料、共益費の他に「月額固定費用」が追記されています。
    2.契約終了の解約予告+1ヶ月前で、更新登録を行っていない契約者は赤く表示されるようになりました。
    3.レントロールを部屋種別ごとのタブで切り分けるようになりました。
  • 【2016年9月10日機能アップデート】
  • 敷金・預かり金の機能を更新しました。
    1.敷金の他に一時預かり金を登録できるようになりました。例えば、契約時にクリーニング費用などをあらかじめ取得している場合などに対応することができるようなっています。
    2.敷金を誰が預かっているかを設定できるようになりました。
  • ログイン後のホーム画面の仕様を変更致しました。
    これまでは「収支推移」グラフでしたが、「稼働率推移」のグラフに変更しています。
  • 重要事項説明書・取引台帳の仕様を変更しました。
    1.重要事項説明書:水道・電気・ガスの連絡先の表示を追加しました。
    2.取引台帳:部屋番号の表示を追加しました。
  • 【2016年9月3日機能アップデート】
  • 「家賃管理」のページの仕様をアップデートしました。
    1.あらかじめ、ページを開いた日の日付が入金日に入力されている状態になりました。
    2.対象を「保証会社利用者」で絞り込めるようになりました。
    3.一括チェックボタンを追加しました。
  • 個別の家賃入金(家賃支払い状況画面)の際に、各項目個別に入金登録ができるようになりました。
    これまで、「家賃のみ」や「町会費のみ」登録する場合、片方に日付を入れて金額は「0」を入力していただいていましたが、今回のアップデートで、「家賃のみ」の入力でもエラーにならないように仕様を更新しました。
  • オーナー精算の「月次収支報告書」の1枚目に「送金口座」と「合計精算金額」を追加しました。
  • 解約処理中の契約者がスタッキングプランで灰色で表示されるようになりました。
  • 【2016年8月28日機能アップデート】
  • 対応履歴で登録頂いた画像をクリックすると、別画面で拡大して表示されるようになりました。
  • 画像ファイルの登録の際、拡張子が大文字でも登録できるようになりました。
    例)「サンプル画像.JPG」など
  • 【2016年8月24日機能アップデート】
  • 対応履歴の登録画面で会計情報を登録できるようになりました。
    これまで、入居者対応でエアコン交換をした場合、「対応履歴」と「会計登録」の2つの画面での操作が必要でしたが、今回のアップデートで一つの画面(操作)で登録を完結できるようになりました。
  • 各契約者個別の家賃支払状況画面をアップデートしました。
    これまで、契約更新があった場合、契約前と契約後の個別に日割り賃料が表示されていましたが、更新があったでも場合も分割せずに表示するようになりました。
  • 契約者名の入力の際に「検索用ワード」と「振込名義」が自動的に入力されるようになりました。
  • 物件基本情報画面に「備考」欄を追加致しました。
  • 【2016年8月4日機能アップデート】
  • アップロードできる画像サイズの上限を引き上げました。
    今後は、1枚あたり最大5メガバイトまで画像を登録できる様になっています。
  • 日付登録の際のカレンダーに和暦の表示を追加しました。
    西暦の後に、平成であれば「H」、昭和であれば「S」の文字が追加されています。
    例:1987年の場合「1987 S62」となっています。
  • 【2016年7月19日機能アップデート】
  • MT LINK連携サービスをリリースしました!
    今回の新機能追加で、ネットバンキングとの連動と家賃の自動消し込みができるようになりました。
    機能の詳細についてはこちらのページをご参照ください。
    MT LINK連携操作マニュアルはこちらから:マニュアルダウンロード
    ※機能の利用はオプション費用が必要です。
    登録初期費用:29,800円(税込)
    月額:1,480円(ライトプラン)・1,980円(ミドルプラン)・2,480円(アドバンスプラン)(税込)
    ※ネットバンキングをご利用いただける環境が必要です。
  • 【2016年7月14日機能アップデート】
  • 契約者ごとに、管理委託料の設定を行えるようになりました。
    これまでは、物件ごとに設定した管理委託料率を全ての契約者に適用していましたが、今回のアップデートによって、契約者ごとに管理委託料や定額委託料の設定を行えるようになっています。
    また、管理委託料の計算対象を「回収総額」か「税抜金額」かを選択できるようにもなっています。
    今回の機能アップデートによって、オーナー精算画面を改良しています。チュートリアルはこちら
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択:対象の契約者を選択]-[管理委託料に必要事項を入力]
  • 契約者個別の家賃支払い履歴明細をエクセルで出力できるようになりました。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択:対象の契約者を選択]-[家賃支払い状況]-[家賃支払い表を出力するをクリック]
  • 契約者情報の入力画面で「連帯保証人」か「保証会社」かを選択できるようになりました。あわせて、保証会社の保証委託番号の登録項目も追加しています。
  • 【2016年6月27日機能アップデート】
  • オーナー精算の新書式を追加しました。
    物件個別の精算状況や稼働状況をより見やすい書式で作成できるようになりました。
    操作:[オーナー精算]-[対象のオーナーを選択]-[明細出力]-[新書式(Excel形式)]
    サンプルはこちらから:サンプルをダンロード
  • ログインアカウントを1ユーザーあたり5アカウントまで作成することができるようになるとともに、操作権限の設定機能を追加しました。
    これまで、ログインについては初期登録時のメールアドレスとパスワードをご利用いただいておりましたが、今回のアップデートによって、従来のメールアドレスとパスワードの他のメールアドレスも招待することができるようになっています。
    また、操作権限についても、【管理者】【登録・編集】【閲覧のみ】の3つに設定することが可能です。
    操作:[ユーザー設定:ユーザー情報の編集]-[ユーザー権限を設定する]-[新規メンバー登録]
    ※操作権限を設定できるのは、初期登録いただいたメールアドレスのアカウントのみです。
  • ユーザー設定収入・支出で登録できる件数を「3件」から「6件」に追加しました。
  • 【2016年6月20日機能アップデート】
  • 【解約精算】に関する機能をアップデートしました。
    ・退去時の日割り賃料や未入金の金額が編集可能となりました。
    ・全ての項目を精算登録するまで、対応件数としてカウントし続けるようになりました。
  • 取引項目に「税区分」と「オーナー精算対象」の項目を追加しました。
    「オーナー精算対象」を「対象外」とすると、オーナー精算登録項目が表示されなくなります。
    ※次回のアップデートで「オーナー未精算項目一覧」の機能を実装する予定です。
  • 【オーナー精算】画面に「送金日」の項目を追加しました。
    ※次回のアップデートで「オーナー精算明細」の新書式を追加する予定です。
  • 【滞納者一覧】画面に「滞納金合計」の項目を追加しました。
  • 【2016年6月8日機能アップデート】
  • 更新業務のフローの中で更新料や更新時必要費用の取引登録を行うことができるようになりました。
    また、「本登録」と「仮登録」とあった操作を廃止し、「更情報登録」→「更新完了登録」としています。(これまでの「本登録」を廃止した形となります。)
    操作画面についてはチュートリアルをご参照ください。
  • 【2016年6月5日機能アップデート】
  • 対応履歴に画像を登録できるようになりました。
    これまで、契約者からのクレームや工事対応などは文章のみの登録でしたが、今回のアップデートで画像も併せて登録できるようになっています。
  • 対応履歴の検索機能を新たに追加しました。
    発生日や対応区分、物件などで絞り込んで過去の対応履歴を検索できるようになりました。
  • 契約者の家賃計算方法に「日割り計算しない」を新たに追加しました。
  • スタッキングプランに、同じ物件名であれば、同じ画面に表示されるようになりました。
    分譲マンションのなどで、同じ物件だけど、所有オーナーが違うなどの場合はそれぞれ別ページに管理している部屋が表示されていましたが、今回のアップデートで、同じ物件名であれば、同じ画面に区画が表示されるようになっています。
  • ログイン後のホーム画面に利用頻度が多い業務へのアイコンリンクを追加しました。
  • 【2016年5月31日機能アップデート】
  • 「解約精算書」に表示項目を追加しました。
    これまでの解約精算書の内容に加えて、「契約解約日」と「敷金返還口座」の項目を追加いたしました。
  • 更新案件の抽出条件をユーザー様個別に設定できるようになりました。
    これまで、更新対応案件の抽出条件は契約終了日から(解約予告期間 + 2ヶ月)としていましたが、この2ヶ月の部分を各ユーザー様個別に設定することが可能です。
    操作:[ユーザー設定]-[更新猶予期間の設定をする]
  • スタッキングプラン・レントロールの契約者の抽出条件を変更しました。
    これまで、選択した月の末日時点での契約状況を表示させてきましたが、当月においては、実際の日付における契約状況が表示されるようになりました。
  • 物件情報のコピー機能を追加しました。
    区分所有マンションなどで、これまで同じ物件だけど違うオーナーの場合、同じ内容を2度入力する必要がありましたが、物件コピー機能を活用すると、ボタンひとつで物件情報をコピーすることができます。
  • 部屋情報登録画面に「備考」を追加しました。
  • 【2016年5月22日機能アップデート】
  • 宅建協会書式の契約書であれば、無料でカスタマイズできるようになりました。
    お手持ちの「全国宅地建物取引業協会(ハトマーク)」か「全日本不動産協会(ウサギマーク)」の契約書雛形をアップロードすると、すべての物件でアップロードした雛形を利用できるようになります。
    ※宅建協会以外の書式については有料(10,000円 税込)です。
    ※住居用の普通借の契約書のみ無料で対応しています。(事業用や定期借家契約の場合は有料です。)
    操作:[管理業務]-[対象物件と対象年月を指定]-[対象の契約者を選択]-[契約書出力]-[雛形アップロード]
  • 賃料の入金日に「当月分」を追加しました。
    これまでは、すべての契約について翌月分の賃料を支払うという設定でしたが、当月に当月分の賃料を支払うというパターンにも対応できるようになりました。
    操作:[管理業務]-[対象物件と対象年月を指定]-[対象の契約者を選択]-[賃料振込日で当月分を選択]
  • 【2016年5月16日機能アップデート】
  • リドックスで募集図面が出力できるようになりました。
    物件情報・部屋情報の登録後、募集情報を入力すると定型の募集図面を作成することができます。
    ※募集図面のひな形のカスタマイズも承っています。お気軽にお申し付けください。
    登録操作:[募集業務]-[未募集一覧-対象の部屋を選択]-[募集情報を入力]
    出力操作:[募集業務]-[対象の部屋を選択]-[募集図面を出力する]
  • 会計業務の【家賃登録】【家賃登録「一括」】画面を削除しました。
  • 【2016年5月6日機能アップデート】
  • 半角で入力するフォームに全角で入力した場合、自動的に半角に変換されるようになりました。
  • 新規オーナー精算登録後でも、管理委託料の編集を同じ画面で行えるようになりました。
  • 「敷金」と「保証金」が選択可能になりました。
  • 【2016年5月2日機能アップデート】
  • 家賃登録やオーナー精算時における更新後の契約者の表示方法を変更しました。
    これまで、同一契約者でも更新処理を行った場合は、別行に表示されていましたが、今回のアップデートで同一契約者は1行に表示されるようになりました。
  • 対応履歴に「部屋・設備」区分を追加しました。
    「部屋・設備」で登録した対応履歴は契約者が入れ替わっても表示され続けるため、対象の部屋におけるエアコンやキッチンなどを交換履歴を管理することができます。
  • 契約者情報に「振込口座」と「メールアドレス」を登録できるようになりました。
  • Bambooboy株式会社(リドックスの運営会社)が事務所移転しました。
    新住所:東京都港区赤坂2-16-6 BIZMARKS赤坂216
    新電話番号:03-6869-4276
  • 【2016年4月20日機能アップデート】
  • 月額固定費用の日割り計算機能を追加しました。
    固定費用について「日割りしない」「該当月の日数割」「30日割」の3パターンで日割り計算することができるようになりました。
  • 入居精算書作成機能をアップデートしました。
    請求書作成時に賃料や敷金、礼金などの項目に加えて、任意の項目を追加することができるようになりました。
    また、登録した内容は「取引登録」にも自動的に反映されるようになりました。
    操作:[管理業務]-[対象物件と対象年月を指定]-[対象の契約者を選択]-[契約書出力]-[請求内容の登録]
  • 検索機能を「前方一致」から「部分一致」に変更しました。
  • 【2016年4月14日機能アップデート】
  • オーナー精算登録時に、管理委託料率を設定している場合、管理委託報酬額を自動計算してフォームに反映するようになりました。
    ※管理委託報酬額に消費税をかけた額が反映されるため、内税の請求の場合などは修正が必要となるのでご注意ください。
  • 管理委託報酬の自動反映機能を追加
  • 【2016年4月13日機能アップデート】
  • 家賃の支払い方法について、登録可能な種類を「銀行振込」「口座振替」「手渡し」の3種類を追加しました。
  • 【2016年4月8日機能アップデート】
  • 更新時・解約時における請求機能をアップデートしました。
    今回のアップデートによって、契約者の登録の時点で更新料とは別に請求する費用(更新事務手数料など)の登録や、解約時に請求が必要な費用を登録することができ、更新案内や解約精算書作成時に連動するようになりました。
  • レントロールに「部屋種別」「平米数」「坪数」が記載されるようになりました。
  • 物件ごとに「送金先銀行口座」情報を登録することができるようになりました。
  • 管理帳票「物件別 テナント契約満了一覧」に更新時に必要費用合計が記載されるようになりました。
  • 【2016年3月25日機能アップデート】
  • 家賃一括登録機能をアップデートしました。
    これまでの一括登録は物件ごとの区切りでしたが、今回のアップデートで「すべての物件」で横断的に家賃登録を一括でできるようになりました。1棟で管理されている場合のみならず、1部屋の区分所有物件の家賃管理が大きく効率化することができます。
    操作:[家賃管理]-[対象物件と対象年月を指定する]-[家賃入金日と一括登録に入力]
  • 収支レポートに「精算日起算」のレポート種別を追加しました。
    これで、より広い視点で賃貸収支状況を確認することができるようになりました。
  • 【2016年3月14日機能アップデート】
  • 管理会社の「売上」「原価」設定を行えるようになりました。
    これまでは、「収入」「支出」といった形の分類のみで「オーナーの支出だけれども、管理会社の売上になる」といった場合の集計機能が不足していましたが、今回のアップデートによって、より詳細に収支内容の登録を行えるようになりました。
    操作:[会計業務]-[取引登録]-[管理会社売上・原価区分を選択]
  • 解約精算書作成画面をアップデートしました。
    これまでの、「預かり金の精算」「未収金の精算」「借主請求分の登録」に加えて「貸主請求分の登録」「工事業者支払い分の登録」を行うことができるようになり、より解約精算を効率よく行うことができるようになりました。
    ※登録項目が追加されたのみで、解約処理の操作に特段の変更はありません。
  • 物件名・オーナー名の表示順序を「あいうえお順」に設定できるようになりました。
    これまでは、登録順での表示でしたが、ユーザー様からのご希望から「あいうえお順」での表示機能を追加致しました。
    操作:[ユーザー設定:ユーザー情報の編集]-[表示順序の編集]-[あいうえお順を選択]
  • 収支・収入・支出レポートのそれぞれに「オーナー精算レポート」「管理会社レポート」を追加しました。
    これまでは、登録済みの全データにおける集計となっていましたが、作成した「オーナー送金明細」をベースに集計した【オーナー精算レポート】、管理会社売上区分が設定されている項目をベースにした【管理会社レポート】を表示・出力できるようなりました。
    操作:[レポート:収支レポート]-[レポート種別を選択]
  • 【2016年2月26日機能アップデート】
  • 管理業務や会計業務画面で対象物件の表示の後に、オーナー名が表示されるようになりました。
    区分所有物件などで、同じ物件名だけれどもオーナーが違うなどの場合での判別がわかりやすくなりました。
  • 【2016年2月23日機能アップデート】
  • ユーザー様側で個別に家賃判定を実施するかしないかを契約者別・月別に設定することができるようになりました。
    これまで、家賃の請求金額はシステムが自動計算して、入金額に応じて滞納判定を行っていましたが、今回のバージョンアップによってイレギュラー対応などで滞納扱いしない場合にも対応することができるようになっています。
    操作:[管理業務]-[対象契約者:家賃支払状況画面]-[対象月を開いて右上の「滞納判定をしない」をクリック]
  • 【2016年2月12日機能アップデート】
  • 個別請求費用(変動費用)を家賃と一緒に管理することができるようになりました。
    検針して請求する水道代や電気代といった変動費を登録することで、入金の管理・各契約者への請求書発行が可能となっています。
    操作:[会計業務]-[テナント請求業務]-[各契約者個別に費用を登録]
    操作マニュアル:個別請求費用の登録方法マニュアルはこちらから
    ※ここで登録した変動費は家賃と同じように入金データと連動して滞納判定を行います。
  • 契約者個別の家賃支払い状況画面の表示形式を変更しました。
  • オーナー精算明細に「オーナー名」の表示を追加しました。
    また、オーナーの振込先銀行口座情報も表示されるようになりました。
  • プログラムのメンテナンスを行い、システムの動作スピードの改善を行いました。
  • 【2016年1月24日機能アップデート】
  • オーナー情報に「備考」の入力項目を追加しました。
    ここで、オーナー個別の申し送り事項などを登録することが可能です。
    操作:[ユーザー設定:オーナー情報編集]-[登録済みオーナーの編集]-[登録する内容を入力]
  • 【2016年1月18日機能アップデート】
  • 共用部のメンテナンスや修繕などの対応履歴を登録できるようになりました。
    契約者個別の対応履歴と同じように、未完了の場合はトップページに抽出されて表示されます。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択]-[共用部対応履歴の登録]-[新規対応履歴登録]-[対応内容を登録]
  • スタッキングプラン・レントロールにおいて更新処理中の契約者の表示方法を変更しました。
    これまで、更新処理中の契約者も契約期間が終了している場合はスタッキングプランからは非表示となってしまっていましたが、今回のバージョンアップによって、更新処理中の契約者も引き続き表示されるようになりました。
  • 「オーナー精算業務」での精算明細出力で「PDF」と「Excel」での形式を選択して出力できるようになりました。
  • 【2016年1月8日機能アップデート】
  • ユーザー様任意の会計項目を設定できるようになりました。
    これまでは、あらかじめ用意されている項目から勘定項目をご選択いただいていましたが、今回のバージョンアップで各ユーザー様ごとに自由に勘定項目を設定できるようになっています。
    ※収入項目・支出項目それぞれ3つまで
    操作:[ユーザー設定:ユーザー情報編集]-[勘定項目を編集する]-[収入項目・支出項目をそれぞれ設定]
  • 【2015年12月31日機能アップデート】
  • 契約書や重要事項説明書に自由に特約事項を追加することができるようになりました。
    これで、特約事項の挿入を毎回デスクトップに保存してから追加するという作業が不要になりました。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択して、契約者を選択する]-[テナント情報]-[特約事項の登録で1条ずつ入力する]
  • 【2015年12月24日機能アップデート】
  • 出力できる契約書類の修正・改良を行いました。
    賃貸借契約書や重要事項説明書、取引台帳などに加え、連帯保証人承諾書や敷金預かり証などの契約時に必要な書類の出力機能を追加しました。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択して、契約者を選択する]-[契約書類出力タブをクリック]-[必要な書類を出力]
  • 【2015年12月15日機能アップデート】
  • オーナー精算業務がもっと便利になりました。
    これまでは1物件ごとの精算明細の作成でしたが、オーナーごとに所有している物件をまとめた報告書を作成できるようになりました。
    操作:[オーナー精算]-[対象オーナーと精算年月を選択]-[登録or編集]
  • 【2015年12月11日機能アップデート】
  • 部屋番号の自由度を向上させました。
    これまで半角数字しか利用することができませんでしたが、今回のアップデートで"5"号室や"1A"号室などの形で登録することができるようになります。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択]-[部屋情報登録・編集]-[登録or編集]
  • 日割り賃料の計算方式を選択できるようになりました。
    これまでは、賃料と共益費を足した金額に日割り計算を行っていましたが、賃料・共益費それぞれ日割り金額を出してから合算する計算方式を選択できるようになりました。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択]-[対象の契約者の契約情報画面を選択]-[日割り計算方法を選択]
  • 【2015年12月1日機能アップデート】
  • デフォルトで出力できる重要事項説明書の書式を調整しました。
    より見やすく、編集しやすい書式に改良されています。
  • 【2015年11月23日機能アップデート】
  • ログイン後のデザインを修正しました。横幅を広くすることで、余裕のあるデザインに変更しています。
  • 物件情報に「管理形態」や「管理報酬」「固定費用」を登録できるようになりました。
    ここで固定費用を登録しておけば、毎月のオーナー精算画面に表示されるようになります。
    操作:[管理業務]-[物件情報登録]-[管理形態・固定費用の登録]
  • オーナー精算時に抽出される項目のルールが変わりました。
    変更前:対象月の家賃と対象月の前月に発生or入金があった取引項目
    変更後:対象月の家賃と【対象月】と対象月の前月に発生or入金があった取引項目
    →当月の4日などに入金があった分なども送金対象とすることができるようになりました。
  • スタッキングプランから契約者情報へ移動する際に移動対象の画面を選択することができるようになりました。
    操作:[管理業務]-[スタッキング]-[対象の契約者をクリック]-[対象の画面を選択]
  • 契約者個別の家賃支払い状況ページでデフォルト値として支払い額が入力されているようになりました。
  • 【2015年10月31日機能アップデート】
  • どこの画面からでも物件・契約者検索を行うことができるようになりました。
    画面右上の黄色い虫眼鏡マークをクリックすると検索フォームが表示されます。
    ※有料ユーザー様のみご利用できます。
    操作1:[虫眼鏡マークをクリック]-[検索内容を入力]-[物件or契約者or検索ワードで検索が可能です]
  • 【2015年10月12日機能アップデート】
  • 出力可能な管理帳票を追加しました。(物件年間収支報告書)
    物件ごとにこれまでの送金結果から収支報告書を作成することができます。
    ※2015年10月31日まですべてのユーザー様がご利用できます。
    操作1:[ユーザー設定]-[帳票出力]-[物件年間収支報告書]-[物件と対象年月を選択して出力]
  • 【2015年10月8日機能アップデート】
  • 手動でのバックアップ作成機能を追加しました。
    リドックスに登録したすべての物件データや契約者情報・入出金データをエクセル形式で作成することができます。
    ※2015年10月31日まですべてのユーザー様がご利用できます。
    操作1:[ユーザー設定]-[バックアップ]-[バックアップをダウンロードする]
  • 【2015年10月2日機能アップデート】
  • 出力可能な管理帳票を追加しました。(月別滞納者一覧)
    物件ごとの月別家賃滞納者一覧を出力することができます。
    ※2015年10月15日まですべてのユーザー様がご利用できます。
    操作1:[ユーザー設定]-[帳票出力]-[月別滞納者一覧]-[物件と対象年月を選択して出力]
  • 【2015年9月16日機能アップデート】
  • 出力可能な管理帳票を追加しました。(物件別 契約者一覧)
    リドックスに登録している契約者の一覧を出力することができます。
    ※有料ユーザー様のみご利用できます。
    操作1:[ユーザー設定]-[帳票出力]-[物件別 契約者一覧]-[物件と対象年月を選択して出力]
  • 出力可能な管理帳票を追加しました。(オーナー送金結果一覧)
    作成済みのオーナーへの送金結果一覧を出力することができます。
    ※有料ユーザー様のみご利用できます。
    操作1:[ユーザー設定]-[帳票出力]-[オーナー送金結果一覧]-[対象オーナーと対象年度を選択して出力]
  • 【2015年9月14日機能アップデート】
  • オーナー送金精算機能をバージョンアップしました。
    送金精算の作成画面で送金対象の家賃総額を自動計算してくれるようになりました。また、管理委託料を同じ画面で登録することができるようになりました。
    操作1:[会計業務]-[対象業務:オーナー送金精算]-[対象の月を選択]-[管理業務委託料を登録]
  • 契約者の検索機能を強化しました。
    「物件名」「契約者名」での検索に加えて、任意で付け加えることのできる「検索用ワード」で検索をかけられるようになりました。
    「検索用ワード」登録方法:[管理業務]-[物件選択]-[対象の入居者を選択]-[テナント情報]-[検索用ワードに登録]
    検索方法:[ホーム画面]-[検索条件:検索用を選択]-[検索フォームに検索語句を入力]
    (※有料ユーザーのみのご提供となります。)
  • 【2015年9月2日機能アップデート】
  • 家賃管理機能をバージョンアップしました。
    複数回の家賃の支払い履歴を個別に登録することができるようになりました。家賃滞納時や一部入金時の家賃支払い状況の管理がよりわかりやすくなりました。
    操作1:[管理業務]-[物件選択]-[対象の入居者を選択]-[家賃支払い状況]-[登録対象の月を選択して行追加]
  • 【2015年8月27日機能アップデート】
  • 入居者対応履歴機能をバージョンアップしました。
    「完了」「未完了」の設定や「対応者」の登録を行うことで、より入居者対応を効率的に行えるようになりました。
    操作1:[管理業務]-[物件選択]-[対象の入居者を選択]-[対応履歴]-[完了や対応者の登録]
  • 家賃一括登録機能をバージョンアップしました。
    各入居者ごとに入金日を登録ができるようになりました。全額入金の場合はこの画面一つで作業を完結可能に。
    操作1:[会計業務]-[対象業務:家賃登録(一括)]-[入金日と一括登録にチェック]
  • 【2015年8月12日機能アップデート】
  • 物件名や入居者名での検索機能を強化しました。
    操作1:[ホーム画面]-[検索フォームに検索語句を入力]
    (※有料ユーザーのみのご提供となります。)
  • 【2015年8月7日機能アップデート・出力可能帳票の追加】
  • 月額の固定費用(給湯料や月額保証料)を登録できるようになりました。
    操作1:[管理業務]-[物件選択]-[新規テナント登録 or テナント情報編集]-[その他月額費用に入力]
    (有料ユーザーのみのご提供となります。※無料トライアル中に登録した部分は無料期間終了後も継続されます。)
  • 【2015年6月29日機能アップデート・出力可能帳票の追加】
  • 入居者ごとに家賃管理を行うか行わないかを選択できるようになりました。
    操作1:[管理業務]-[物件選択]-[新規テナント登録]-[家賃管理を行う or 家賃管理はしない]
    操作2:[管理業務]-[物件選択]-[入居者選択]-[家賃管理を行う or 家賃管理はしない]
  • 家賃滞納督促状・未入金のお知らせをエクセル形式で出力できるようになりました。
    操作:[管理業務]-[物件選択]-[入居者選択]-[家賃支払い状況]-[督促状を出力する]
    (2015年7月15日まですべてのユーザーがご利用になれます。※以後は有料ユーザーのみ。)
  • 物件別の契約満了者の月別一覧をブラウザ状で表示、または、エクセル形式で出力できるようになりました。
    操作:[ユーザー設定(上部メニューバー)]-[帳票出力]-[物件別 テナント契約満了一覧]
    (2015年7月15日まですべてのユーザーがご利用になれます。※以後は有料ユーザーのみ。)

※2015年6月29日からのシステム更新履歴が記載されています。

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