STEP1 バラバラだったデータをひとまとめに

リドックスは一つのデータベースとして、賃貸管理データをひとまとめに管理することができます。
情報を一元的に管理することで、必要な時に必要な情報を簡単に探し出すことができます。

賃貸管理に必要な情報をリドックスでひとまとめに管理

契約条件や連絡先などの契約者情報や物件情報、部屋情報、入出金情報をリドックスに登録することで、
バラバラになりやすい賃貸管理データを一見的に管理することができるようになります。

賃貸管理に必要な情報をシステムに集約

エクセルでの管理はそろそろ限界...
そう感じている場合は一度ご相談ください!

お電話でご相談

お気軽にお電話でご相談ください。

導入方法やシステムについての詳細などについて、まずはお気軽にご相談ください。

TEL:03-5913-8622
(受付時間:10時〜18時まで(土日祝定休)

30日間無料トライアル

まずは無料でお試しください。

実際に操作してみて、自社の賃貸管理に合うかどうか試してみてください!

30日間のお試し利用をしてみる

詳細資料ダウンロード

システムについての資料をご準備しています。

詳しいシステムについての資料や帳票のサンプルをダウンロードできます。

詳しい資料をダウンロードする

情報をひとまとめにしておくと、どうなるの?

「情報を一見的に管理!」
なんとなく良いような気がするけど、
ひとまとめに管理すると具体的にはどんなメリットがあるんだろう。

Good
1

探しやすい! -検索や絞り込みですぐに見つかる!

必要な情報を素早く検索

いざという時に、すぐに出てこなければ意味がありません。

賃貸管理が長くなれば長いほど、管理棟数が増えれば増えるほど、社内に蓄積されていく情報は加速度的に増えていきます。
様々な情報が蓄積されていくことは良いことではありますが、それを適切に使いこなせなければ意味がありません。

「◯◯さんからクレーム入っているけど、この人、前にも連絡してきたことある?」
「家賃滞納したから、連帯保証人さんに連絡したいけど、契約書どこだっけ?」

これらの賃貸管理情報をリドックスにひとまとめに登録しておくことで、契約者検索機能やクレーム対応履歴機能などが管理対応をサポートしてくれます。

Good
2

共有しやすい! -担当が抱え込まない。チームプレイ!

情報を共有して、チームで賃貸管理

賃貸管理は「チーム」で対応することで、業務効率が飛躍的に向上します。

  • 担当者が自分だけで案件を抱え込んでしまっていて、進捗や履歴は本人しかわからない。
  • 誰かがエクセルで作業している場合は、他の人は作業できず、業務が止まってしまうことがある。
  • 共有設定はファイルが壊れそうだから、やりたいけどできない。

エクセルで賃貸管理業務を行っていると、上記のようなことが起こってしまいます。
こういった課題をエクセルの機能や運用方法で解決しようとするのは、なかなか骨の折れる作業です。

リドックスのように、クラウド上にデータを集約して管理しておくことで、情報共有は一気に簡単に行うことができるようになります。
また、賃貸管理ソフトに複数人同時に接続して作業できることも、リドックスの魅力の一つです。

Good
3

連動しやすい! -一度登録した内容を再利用!

一元的に管理している情報を連動して情報を加工

一元的に賃貸情報を管理しているから、情報同士を結びつけることが可能!

情報というものでは、1つだけではあまり意味の持たないものであります。
例えば、契約者名だけわかっても何の意味もなく、「どこの物件の契約者なのか」「家賃はいくら?」「契約期間はいつまで?」「これまでの家賃支払い状況は?」といったことが知りたくなります。

そのためにも、それぞれの情報がうまく連動できるようにデータベース化して、有効な情報に加工できるように情報の集約は必要となってきます。

まずは、情報をひとまとめに管理することで、
似たような名前のエクセルが増殖する状況から抜け出すことができます!

きちんと整理されて必要な情報をすぐ取り出せるようになります

リドックスのメリットはこれだけではありません。

これくらいのことだったら、システムを入れなくても自分でなんとかできる!
と、思われた方も多いのではないでしょうか?
もちろん、リドックスのメリットはこれで終わりではありません!

集約したデータをもとに自動処理を行い、賃貸管理に必要な情報として加工

賃貸管理ソフトReDocSの真骨頂とも言える、
賃貸データの連動による自動加工・抽出については、STEP2でご紹介していきます!

1.リドックスの全体像・システム概要について

リドックスの全体像・システム概要について

エクセルでアパートやマンションの管理を行っていると、様々な問題が発生してしまっていませんか?

ここでは、リドックスの全体像やシステム概要にについてご説明します。
賃貸管理ソフトとしてどのような機能があって、実際の不動産管理業務の現場でどのように活用できるかをご紹介しています。

システムで賃貸管理を劇的に効率化

2.バラバラだったデータをひとまとめにすることが最初のステップ

バラバラだったデータをひとまとめにすることが最初のステップ

物件情報や契約者情報、家賃の入金情報を一つのデータベースに一元的に管理することは非常に重要なポイントです。

リドックスは一つのデータベースとして、賃貸管理データをひとまとめに管理することができます。
システムで情報を一元的に管理することで、必要な時に必要な情報を簡単に探し出すことが可能となります。

バラバラだったデータをひとまとめに

3.システムの自動処理で書類作成にかかる時間を大幅短縮!

システムの自動処理で書類作成にかかる時間を大幅短縮

データを賃貸管理ソフトに一元的に蓄積させていくことで作業の自動化や効率化を図ることができます。

日々、蓄積されていく賃貸管理データをシステムが不動産管理業務に「使える情報」として加工してくれます
特に契約書類の作成やオーナー様への送金明細書などの帳票作成にかかる事務作業時間を大幅に短縮可能です。。

システムの自動処理で業務時間短縮

4.口座振替機能で家賃管理の自動化も可能になります!

口座振替機能で家賃管理の自動化も可能

できるだけ事務作業に人の手を入れないようにしたい!可能な限り賃貸管理業務を自動化したい!

もっと家賃管理を簡単にしたいという不動産管理会社様は口座振替サービスなどのオプションをご利用いただくと、エクセルではできなかった大幅な業務効率化を実現します。

口座振替機能で家賃管理の自動化

ソフトに関するご質問や賃貸管理についてのご相談を承っています。
お気軽にサポートチームまでお問い合わせください。
ReDocS サポートチーム
TEL:03-5913-8622
MAIL:info@bambooboy.net