システム更新履歴

リドックスの導入検討時や導入後の操作などについてよく頂くご質問やお問い合わせの内容をまとめています。

これまでの更新履歴・アップデートログ

リドックスのこれまでのバージョンアップ・機能改良についての履歴です。

■システム更新履歴

※2015年6月29日からのシステム更新履歴が記載されています。

  • 【2018年12月3日機能アップデート】
  • 新しく出力できる帳票が追加されました。
    生活騒音の注意文や停電工事実施の案内などの掲示物・注意文を新しく出力できるようになりました。
    また、今回のアップデートに伴って物件管理画面のデザインを一部変更しています。
    操作:[管理業務]-[対象物件を選択]-[掲示物・注意文の出力をクリック]
  • 【2018年11月22日機能アップデート】
  • 請求書/見積書作成画面をアップデートしました。
    「貸主や請求先に請求した内容を毎回入金登録することがめんどくさい」という声を受けて機能のアップデートを行っています。
    初回の入金登録時に「請求先費用一式(課税対象)」といった内容がデフォルトで表示されるようになったので、請求内容の入金登録にかかる手間を削減することができるようになっています。
    操作:[会計業務-請求書/見積書作成]-[請求/見積書作成後に入金登録ボタンをクリック]
  • 【2018年11月13日機能アップデート】
  • 家賃の入金登録方法を追加しました。
    「もし、過去に滞納があった場合や過入金があった場合、いちいち画面を切り替えないといけないのはめんどくさい」という声を受けて、新たに機能追加を行いました。
    家賃入金一覧が表示された状態で家賃の登録を行うことができるため、より直感的に操作を行うことができるようになっています。
    操作:[家賃管理]-[入金一覧入力]-[対象物件を選択]
  • 部屋情報登録操作の画面遷移を一部変更しました。
    これまでは「部屋情報登録・編集」ボタンをクリックすると、新規部屋情報登録画面に移動するようになっていましたが、今回から「登録済み部屋一覧」画面に移動するようになっています。
  • 【2018年10月30日機能アップデート】
  • [契約情報編集]画面で契約条件を変更時に変更内容を過去の請求情報にも影響を与えるか選択可能になりました。
    これまで、家賃や共益費、固定費用を変更した場合、変更内容が過去の登録済みの請求情報にも影響を与えてしまっていましたが、今回のアップデートで再計算される期日を指定できるようになりました。
    過去の請求情報に影響を与えたくない場合は「賃料再計算」を「再計算月を指定する」を選択していただければ対応可能です。
  • 各取引に「売上(原価)計上月」の項目が追加されました。
    これまでは売上や原価の計上について「発生月」か「入出金月」のどちらかに指定するしかありませんでしたが、今回のアップデートで指定した月に売上や原価を計上して集計できるようになりました。
    10/30現在は予実レポートのみに連動されていますが、今後は各レポートや帳票に連動・反映を行ってまいります。
  • レポート機能に新しく「予実レポート」機能が追加されました。
    ここでは、登録された契約情報や取引情報を基にして今後の管理委託料の予算値と実績値を確認することができます。
    また、収益が項目ごとに積み上げられるためどの収入が多いのか、どのオーナーからの収益が多いのかを視覚的に確認することができます。
  • [物件情報]画面の管理形態に【自己所有】が追加されました。
  • [家賃管理-振込登録名義登録]画面の機能をアップデートしました。
    ・振込名義絞り込み時に対象月が追加されました。
    ・入金金額の合計額が自動計算され表示されるようになりました。
  • [解約精算登録]画面の機能をアップデートしました。
    貸主請求分や原状回復工事支払い分についても「管理売上(原価)」かどうかを選択できるようになりました。
  • 【2018年10月16日機能アップデート】
  • 契約者情報に「車種情報」を追加しました。
    利用している「車名」「車種」「色」「プレートナンバー」を登録しておくことが可能となっています。
  • 【2018年9月14日機能アップデート】
  • 物件ごとに家賃管理月を設定可能になりました。
    これまで、家賃(滞納計算)の開始月は契約個別に設定するのみでありましたが、物件単位でいつから家賃管理を行うかを設定できるようになりました。
    操作:[物件情報]-[家賃管理開始月]
  • 家賃入金口座に「オーナー登録口座」が選択可能となりました。
    契約者や物件の家賃入金口座に「オーナー登録口座」を選択できるようになりました。
    オーナーへ直接入金がある場合などはこちらをご選択ください。
  • 解約情報登録画面に「メールアドレス」と「備考」を追加となりました。
  • 左上のユーザー名の表示をログインされているユーザー様のお名前が表示されるようになりました。
  • 【2018年8月31日機能アップデート】
  • クラウドストレージ機能をより使いやすくアップデートしました。
    ■対応履歴のページに2枚の画像以外にPDFやワード、エクセルなどのファイルを自由に登録することができるようになりました。(登録できるファイルサイズはストレージオプションの上限までとなります。)
    ■自由にフォルダを作成することができるようになりました。
  • 【2018年8月1日機能アップデート】
  • タスク管理機能をアップデートしました。
    ■タスク管理画面のデザインを一新しました。
    ■「更新」「解約」「新規契約」以外のタスクグループを作成できるようになりました。
    上記業務以外にも自由にタスクを登録できるようになったため、「新規管理物件受託タスク」や「建物修繕履歴タスク」「滞納督促タスク」など幅広い賃貸管理シーンに活用できるようになっています。
    ■タスクごとに担当者を割り振ることができるようになりました。
    各担当者がどれだけタスクをもっているのか、それぞれの進捗などをより具体的に管理できるようになっています。
  • 【2018年7月18日機能アップデート】
  • オーナー精算の一括登録機能を廃止致しました。
    ※全物件のオーナー精算一覧として画面は残ります。
  • 【預かり家賃戻しについての機能がバージョンアップしました。】
    1.解約精算画面での変更点
    これまで預かり家賃戻しについては「預かり金」の部分に登録を行っていただいておりましたが、新しく「預かり家賃戻し」の入力欄が表示されますのでそちらへご登録ください。
    ※解約精算書への影響はございません。
    2.オーナー精算画面での変更点
    預かり家賃戻しを登録していると「家賃入金の部」にマイナスの金額として表示・計算対象となります。
    また、預かり家賃戻しに対して管理委託料の戻しも自動的に計算されるようになっています。
  • 契約者情報に「引き渡し鍵一覧」の情報を登録できるようになりました。
    鍵情報が登録できるようになったことで、契約書テンプレートへの鍵情報の追記や検索フォームにて鍵番号で検索を行えるようになっています。
  • 【2018年6月26日機能アップデート】
  • 自動更新についての設定を行えるようになりました。
    これまで自動更新の場合、契約期間を2025年などの未来の日付を入力していただいて運用していただいておりましたが、今回のアップデートで自動更新の設定を行えるようになり、賃貸借契約署に基づく期間を入力して運用できるようになりました。
    また、今回のアップデートに伴って「家賃支払状況画面」「家賃請求一覧」については最大2年後までの表示となります。
  • 解約精算登録について、精算内容が敷金のみで金額が0の場合、解約精算(敷金)登録を行わなくても「精算完了」となるようになりました。
    今回のアップデートで敷金0円の出金の登録は不要となります。
  • 変動費用の請求書について「既に支払い済みの入金を控除する」の選択肢を追加しました。
    今回のアップデートによって過入金などによって既に請求金額の一部が支払われているケースでもスムーズに請求書を作成できるようになりました。
  • 【家賃請求・入金一覧】を新しく追加しました。
    当月の請求項目とその入金状況がよりわかりやくなった一覧表となっています。
    また、今回のアップデートで「家賃入金明細一覧」を廃止致しました。
  • 【2018年5月25日機能アップデート】
  • 家賃請求について金額確定の仕様を変更しました。
    これまでは対象となる家賃項目の送金精算を行なったタイミングで[金額確定]としていましたが、「手動で金額を修正した場合」に[金額確定]となるように仕様を変更しています。
    今回の仕様改善によって、解約登録を行なったのにすでに送金済みであったため、請求額が日割されないといったケースを防止することができるようになっています。
    また、今回のアップデートで「確定解除」のボタンを追加しています。
  • 契約書の反映可能項目の追加しました。追加された項目は以下の通りです。
    ・鍵交換代
    ・解約時必要費用
    ・一時預かり金
    ・連帯保証人名前
    ・連帯保証人続柄
    ・連帯保証人住所
    ・連帯保証人電話番号
  • [口座・物件別送金一覧]に「合計」欄を追加しました。
  • 【2018年5月18日機能アップデート】
  • 【新帳票追加】新しくオーナー別レントロールが出力できるようになりました。
    操作:[ユーザー設定-帳票出力]-[オーナー別 レントロール]-[対象オーナーと対象年月を選択]
  • 管理物件一覧の帳票に登録区画数の項目を追加しました。
  • 駐車場契約書の媒介業者にお客様の宅建情報が反映されるようになりました。
  • 【2018年4月2日機能アップデート】
  • 重要事項説明書に「建物状況調査の結果の概要」についての項目を追加しました。
    これは、2018年4月1日より施行されている宅地建物取引業法の改正について対応したものとなります。
  • 【2018年3月19日機能アップデート】
  • 毎月の家賃請求額を個別に変更することができるようになりました。
    毎月の家賃の請求金額についてはシステムが自動計算を行い、ユーザー様では金額の修正ができませんでしたが今回のアップデートにて個別に請求金額を手入力できるようになっています。
    金額を手入力できるようになるため、[滞納判定をしない]ボタンはなくなっています。
  • 賃料と共益費を支払名義で分けることができるようになりました。
    これまで「家賃は法人、共益費は入居者負担」といった場合、リドックスへ上手く登録ができませんでしたが、今回のアップデートで共益費にも振込名義を登録することができるようになり、より家賃管理をラクに行えるようになります。
    ※既に入金登録済みの家賃以外は[家賃支払状況画面]で「共益費」のタブが表示されるようになっています。
  • オーナー精算後、精算を行なった取引については編集や削除ができなくなりました。
    オーナー精算後に該当の取引を誤って削除してしまって、精算内容がおかしくなってしまうという現象を避けるために精算登録を行なった取引については編集や削除ができなくなります。
  • ネットバンキング連動オプションがバージョンアップしています。
    今回のアップデートで共益費や固定費用、変動費用の振込名義が違う場合についても消し込み対応ができるようになっています。
  • 一部の画面において表示を変更しています。
    ・契約者情報登録画面:固定費用や変動費用、更新時必要費用の入力フォームがタブで切り替わるようになりました。
    ・契約者検索画面:更新を行なった場合、更新前も更新後の契約者も表示されていましたが、最新の契約者のみ表示する形になっています。
  • 【2018年2月5機能アップデート】
  • 解約精算登録を行なった後でも、解約精算書の内容を追加、変更することができるようになりました。
    これまで「解約精算」をした後は解約精算書の内容を変更したい場合は、一旦削除してからの操作が必要でしたが、今回のアップデートで解約精算を行なった後でも、解約精算の内容を追加することができるようになりました。
  • オーナー向けの新規契約時の入居計算書を作成できるようになりました。
    新規契約時に、オーナーに対して新規契約手数料や広告料を差し引いた入居計算書を作成できるようなっています。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択]-[スタッキングプランの対象者をクリック-契約書類]-[その他契約書類タブ-入居精算書のオーナー向けをクリック]
  • オーナー向けの更新時の精算書を作成できるようになりました。
    「更新精算書」では、更新後の契約条件や更新料と更新事務手数料を差し引いた精算金額が表示されています。
  • 【2018年1月18機能アップデート】
  • 【2018年1月5日機能アップデート】
  • 会計業務の各対象業務画面への移動方法が変更となりました。
    メニューの「会計業務」をクリックするとドロップダウンでメニューが表示されますので、ここで対象の業務画面へ移動してください。
  • 解約精算で登録した内容も取引一覧に表示されるようになりました。
    ※解約精算で登録した取引は「取引登録画面」から変更を行うことはできません。解約処理画面から編集を行なうこととなります。
  • 登録済みの取引で「送金対象かつ未送金の取引」に背景色がつくようになりました。
  • オーナー精算画面で表示される取引項目のルールが変更となりました。
    これまでは、【対象月かその前月】に発生日か精算日が該当する取引としていましたが、【対象月から2ヶ月前】までに発生日か精算日が該当する取引が表示されるようになりました。
  • 更新処理・解約処理をせずに契約期間が終了してしまった契約者の一覧をエクセル形式で出力できるようになりました。
    操作:[対応案件一覧-更新未処理]-[更新未処理終了者一覧のボタンをクリック]
  • 契約書のテンプレートに反映できる内容に追加を行いました。
    ・貸主住所
    ・月額固定費用 項目名と金額(それぞれ5つ)
    ・更新時必要費用 項目名と金額(それぞれ5つ)
    詳細については、テンプレートの反映設定画面をご確認ください。
  • 【2017年12月12日機能アップデート】
  • 利用中の契約書・重要事項説明書をカスタマイズ依頼することなく、ユーザー様ご自身でテンプレートとして設定できるようになりました。
    これまで、契約書式のカスタマイズは当社まで雛形を送付頂き、有料でのカスタマイズを行ってまいりましたが、今回のアップデートでユーザー様自身でいつでもテンプレートをセットできるようになっています。(現在は、住居用と事業用の普通借家の契約書・重要事項説明書が対応しています。)
    操作:[ユーザー設定-ユーザー情報編集]-[契約者類カスタマイズ]-[テンプレートのセット・反映設定]
  • 物件ごとに固定で支払いが必要な管理会社の原価を設定することができるようなりました。
    これまでの、オーナーに毎月請求する固定費用の設定とももに、管理会社が毎月支払う【固定の原価】を登録することができるようになりました。ここで登録した【固定原価】は、オーナー精算画面に反映され登録することができます。
  • 解約精算登録を行った項目の登録内容の変更を行うことができるようになりました。
    これまでは一度登録した解約精算項目は、一旦全ての内容を削除してから再登録するという操作でしたが、今回の機能アップデートで登録内容を削除しなくても編集を行えるようになっています。
  • 解約精算書作成画面で、過入金がある場合は自動的に過入金分を「預かり分戻し」という形で自動計算されるようになりました。
  • 家賃支払い状況画面の表示方法が一部変更となりました。
    これまでは、賃料の支払いが必要な月のみ表示されていましたが、今回のアップデートで賃貸借契約期間に関わる年度の全ての月が表示されるようになりました。
    また、対象月の行をクリックすると下に広がるのではなく、入力フォームが上から表示されるようになっています。
  • [会計業務-取引登録]の取引一覧の表示方法が一部変更となりました。
    対象月の項目をクリックすると下に広がるのではなく、入力フォームが上から表示されるようになっています。
  • 募集業務の登録内容に[取引態様]を追加しました
    これまで、募集図面に反映する取引態様は「媒介」のみでしたが、今回のアップデートで「貸主」「代理」「媒介」を選択できるようになっています。(また、選択した内容は募集図面の【取引】の箇所に反映がされます。)
  • 【2017年11月21日機能アップデート】
  • オーナー精算の詳細設定のアップデートしました。
    これまで、オーナー精算に関わる内容(小数点未満は四捨五入など)はデフォルトの設定のみでしたが、今回の機能更新で各物件個別に精算時の設定を行えるようになりました。
    小数点未満の取り扱いや管理委託料の計算方式、消費税は別途必要なのかを設定することができます。
    操作:[管理業務]-[対象の物件を選択]-[物件情報の編集]-[オーナー精算タブを選択]
  • オーナー精算の一括登録機能の追加しました。
    これまでは1物件ずつ精算登録を行う必要がありましたが、今回の機能追加でワンクリックで全ての物件のオーナー精算を行えるようになりました。
    操作:[オーナー精算]-[一括精算]-[固定・変動費用の金額を入力]
  • 出力できる帳票に「解約精算一覧」の追加しました。
    これまで行なった解約精算の精算実績や工事差益が一覧で表示されます。
    操作:[ユーザー設定:帳票出力]-[解約精算一覧]-[エクセル形式で出力]
  • 【2017年10月30日機能アップデート】
  • 会計業務内の「請求書作成機能」を改善して、「請求/見積書作成機能」とバージョンアップしました。
    また、各対応履歴画面より請求書・見積書を作成できるようになったため、「工事発生」-「見積・請求書作成」-「入出金登録」がよりスムーズに行えるようになりました。
  • 原状回復工事の項目ごとの請求書作成画面において、「マイナス」の金額(値引き)を登録できるようになりました。
  • スタッキングプランの空室をクリックした時に「新規契約者登録」「契約者履歴」「対応履歴」のボタンが表示され、より操作しやすくなりました。
  • 【2017年9月27日機能アップデート】
  • 滞納一覧画面から督促状(未入金のお知らせ)を出力できるようになりました。
    また、滞納状況については「振込名義」でとりまとめた内容が表示されるようになっています。
  • 家賃登録の方法が増えました。
    振込名義から検索を行なって家賃の入金登録を行うことができるようになりました。
    操作:[家賃管理]-[登録名義引当登録タブをクリック]-[振込名義を入力-検索開始]
  • オーナー精算情報が登録時のオーナーに紐付けられて登録できるようになりました。
    物件のオーナーを変更すると、過去の精算情報も新オーナーに紐づいてしまう仕様でしたが、今回のアップデートでオーナー情報を登録時のオーナーに紐づけることによって、オーナーが変わったとしても精算情報はそのまま残しておくことができるようになっています。
  • 会計項目(収入項目・支出項目)を追加しています。
  • 【2017年9月20日機能アップデート】
  • 管理委託料の計算対象に賃料以外も選択できるようになりました。
    これまで管理委託料の計算対象は「賃料」のみでしたが、今回のバージョンアップにて賃料以外の収入項目(月額水道料金など)も管理委託料の計算対象とすることができるようになりました。
  • 家賃管理画面で、過去の入金情報が確認できるようになりました。
    多くのユーザー様から家賃管理画面で過去の家賃入金情報がわからないから不自由というご意見・ご要望を頂いて契約者名をクリックすると過去の入金情報が確認できるようになりました。
  • 口座別にまとめた送金明細を出力できるようになりました。
    複数物件を持っているけれども、送金する口座が複数あるという場合にも、口座ごとに項目を取りまとめた口座別送金明細を出力できるようになっています。
  • 滞納者一覧で、同一物件内で振込名義が同じ場合は滞納情報をまとめて表示されるようになりました。
  • 「管理業務画面」や「オーナー精算業務画面」で物件やオーナーを選択後、「選択する」ボタンをクリックしなくても、次のページへ移動するようになりました。
  • 同じ物件名で選択しているオーナーが保有しているが違う場合、部屋番号の背景色が変わるようになっています。
    区分所有物件などの場合、選択しているオーナーの物件がどれかがわかりやすくなっています。
  • 更新時必要費用に「新賃料or旧賃料の○ヶ月分」という設定ができるようになりました。
  • 解約予告に「〇〇ヶ月前」に加えて、「○○日前」を設定できるようになりました。
  • 【2017年8月25日機能アップデート】
  • タスク管理機能機能を新規追加しました。
    「更新業務」「解約業務」「契約業務」において、詳細なタスクを設定することができ、締切日や期限切れのタスクなどを管理することができるようになります。また、タスクの締切日ごとに集計されたタスクカレンダーも自動的に作成され、社内での業務進捗を効率よく管理することができます。
  • 更新登録後、定期借家契約の場合は、定期借家契約の書類が出力できるようになりました。
  • 更新登録時に契約終了日がデフォルトで2年後入力されるようになりました。
  • 各画面で物件を選択する際やオーナーを選択する際に文字入力を行って検索することができるようになりました。
  • 募集状況のステータスを追加しました。
    申込の有無のみならず、審査中や契約準備中というステータスを管理することができるようになります。
  • 【2017年8月4日機能アップデート】
  • 変動費用の請求書で同名の契約者の場合、同じ請求書内に表示されるようにアップデートを行いました。
  • オーナーの表示順序を「あいうえお順」にされている方は、表示方法が更新されました。
    ※以下の画像のような表示となります
    新たに「オーナーフリガナ」が登録できるようになっており、各行への振り分けは「フリガナ」を集計する仕様となるため、お手数ではございますが、フリガナのご入力をお願いいたします。
    操作:[ユーザー設定-オーナー情報編集]-[登録済みのオーナー情報を編集する]-[対象のオーナーを選択]-[入力]
  • オーナー精算明細のA3版に「備考 / コメント」を追加しました。
  • 【2017年7月17日機能アップデート】
  • より詳細な原状回復工事明細を出力できるようになりました。
    解約精算処理の中で、各工事部材の単価や数量を明記した「原状回復工事請求書」「原状回復工事見積書」「原価表」を作成できるようになりました。
    また、工事の標準設定は「ユーザー全体」「物件全体」で設定できるようになっています。
  • 更新案内作成時に一緒に「更新請求書」を作成・出力されるようになりました。
    また、更新案内に「支払期限」「必要書類案内」を追加しています。
  • 【2017年6月19日機能アップデート】
  • アカウントへのログインについて2段階認証を行う機能を実装しました。
    2段階認証を行うことで、特定のブラウザ(端末)からしかログインすることができなくなるため、高いセキュリティ性でリドックスを利用することができるようになります。
    2段階認証についての詳細はこちらから
  • 社内メッセージ機能を追加しました。
    この機能を活用することによって、ユーザー内でのコミュニケーションが円滑に行うことができるようになります。
  • 招待できるメールアドレスを5個から10個に増加しました。
    またメールアドレスごとに名前を付けれるようになりました。
  • 【2017年5月22日機能アップデート】
  • 管理委託料の計算対象に「共益費を含めない」ように設定することができるようになりました。
    操作:[管理業務]-[物件選択]-[対象者の契約情報へ]-[管理委託料-「含めない」に設定]
    ※変更が過去の家賃登録に遡及することはありません。
  • 物件の管理形態で「立替あり」を選択している場合、賃料だけでなく、契約者に請求している固定費用や変動費用も立替できるようになりました。
  • 対応履歴について機能改善を行いました。
    これまで、一つの対応履歴について追加で対応をした場合などは同じ入力欄に入力していただいていましたが、各対応ごとに対応日と対応内容を登録できるようになりました。
  • MTLINK(ネットバンキング連動)のシステムアップデートを行いました。
    ・マッチングの精度を向上させました。(主にスペースがあった場合の明細マッチング)
    ・一致済み明細から取引情報を削除できるようになりました。
  • 【2017年5月8日機能アップデート】
  • 新しく出力できる帳票を追加しました。
    ・物件別家賃請求一覧:指定した物件の対象月における家賃(固定費用、変動費用含む)請求額の一覧を出力することができるようになりました。
    ・宛名ラベルリスト:契約者やオーナーへの郵送時の宛名ラベルを出力できるようになりました。
    操作1:[帳票出力]-[物件別契約者一覧]-[出力対象の契約者を選択]-[作成ボタンをクリック]
    操作2:[帳票出力]-[オーナー情報一覧]-[出力対象のオーナーを選択]-[作成ボタンをクリック]
  • 募集図面に反映できるの写真を選択可能になりました。
  • 各契約者ごとに書類送付先を登録できるようになりました。
  • 取引台帳の内容を更新しました。
  • 【2017年5月8日機能アップデート】
  • 月額の固定費用や変動費用ごとに「支払名義」を設定できるようになりました。
    今回のアップデートで、「賃料は法人が支払い、24時間費用は入居者支払い」などの場合でも、家賃管理画面でそれぞれの支払い名義ごとに請求額が計算されるようなったことで、より効率的に家賃管理を行うことができるようになります。
  • 対象物件の選択のデザイン変更と物件ふりがなを登録できるようになりました。
    物件が100を超え出すと、選択したい物件を選ぶのに時間がかかっていましたが、あかさたな行ごとに物件がまとまって表示されるようになり目当ての物件を探すスピートアップに繋がっています。
  • 各種契約書類で管理会社が貸主代理で捺印しているケースに対応しました。
    操作:[管理業務]-[物件情報の編集]-[重要事項タブを選択-貸主代理]の項目を変更すれば、貸主代理の契約書類が作成できるようになっています。
  • 連帯保証人が複数いる場合に対応しました。
    ※保証会社と連帯保証人がいる場合は、【連帯保証人1】に保証会社の情報を入力することを推奨しています。
  • 【2017年4月13日機能アップデート】
  • スタッキングプランに【契約前】の契約者が表示されるようになりました。
    契約者情報を登録したけれども、契約開始日が到来していない場合、対象の部屋は「空室」となっていましたが、今回のアップデートで契約開始前の契約者として画面に表示されるようになっています。
  • 【2017年3月20日機能アップデート】
  • オーナー精算明細の書式を一部更新しています。
    取引明細のシートの「種別」を駐車場区画であれば「駐車料」、バイク・駐輪場の場合は「駐輪料」と表記されるようになっています。
  • リドックスの契約者検索機能をバージョンアップしました。
    「契約者名」や「検索用ワード」だけでなく、指定期間に契約を開始した人や解約を行った契約者などを絞り込み検索できるようになっています。
    また、各契約者ごとに「契約者属性」を設定することができるようになり、より契約者の特定や絞り込みを有効的に活用できるようになります。
  • スタッキングプランで「解約処理中」の場合、【新規契約者登録】のボタンが表示されるようになりました。
  • 管理業務の物件情報内の「預かり金総額」に管理会社預かり合計が表示されるようになりました。

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