機能一覧 / データの取り込み

BRING YOUR DATA

使ってきた賃貸管理情報を、新しい業務の土台に。

Excelなどで整理してきた情報を、所定のCSV形式でReDocSへ。
物件・部屋・契約者をまとめて登録し、一件ずつ入力し直す負担を減らします。

CSVの物件・部屋・契約者データを確認して取り込むイメージ

WHAT YOU CAN PREPARE

まずは、手元の情報を分ける。

登録の基本となる情報を、取り込み用フォーマットに合わせて整理します。

01 / 建物

物件データ

建物名や住所など、管理する物件の基本情報。

02 / 区画

部屋データ

部屋番号や賃貸条件など、物件に属する区画の情報。

03 / 契約

契約者データ

入居者と契約の情報。物件・部屋との関係を揃えて登録します。

入出金情報も所定のCSVで取り込めます。対象や項目は実際のフォーマットをご確認ください。

A PRACTICAL ROUTE

作成から確認まで、順番に。

1

フォーマットを用意

入力用ファイルを確認し、既存データの列を揃えます。ExcelのファイルはCSV形式にして準備します。

2

取り込む内容を確認

物件と部屋の紐付け、必須項目や表記を確認。形式を確かめてから登録を進めます。

3

登録後の画面を確認

物件・部屋・契約者の台帳で内容を確認し、足りない情報は画面から補います。

物件データ
↓
部屋データ
↓
契約者データ

KEEP THE RELATIONSHIP

件数より、
関係の正しさを大切に。

部屋はどの物件に属し、契約者はどの部屋に紐付くか。管理データを業務で使える形にするため、取り込み前にこの関係を確かめます。少量のデータで試してから全体へ広げると、確認もしやすくなります。

AFTER IMPORT

取り込んだ後が、管理のスタート。

台帳で情報を探す

登録した物件や契約を、日々の確認に利用します。

不足分を補う

運用に必要な項目を確認し、画面で情報を整えます。

日々の業務につなげる

家賃管理や書類作成を、自社のデータで試せます。

移行の進め方も、
いっしょに整理できます。

現在の管理方法やデータ量を伺い、取り込み方をご案内します。

EXPLORE MORE FEATURES

ReDocSの機能を、もっと見る。

物件・契約・家賃管理から帳票、オーナー精算まで。気になる業務から、ほかの機能も続けて確認できます。

始める・使い続ける

導入方法、操作性、セキュリティ、サポート

物件・空室募集

管理物件の情報と募集状況を整理

契約・入居者対応

契約から更新・解約、連絡履歴まで

家賃・会計

請求、入金確認、収支の記録

オーナー精算・報告

精算書の作成から共有・送金まで

一覧・帳票出力

月次の確認と必要な書類の出力

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