審査から契約まで
申込時に受け取った資料や作成した契約書を契約者に紐付け、契約準備や後日の確認に使えます。
CLOUD STORAGE
クラウドストレージは全ユーザーが250MBまで利用できます。契約書や写真をReDocSの物件・契約者情報に紐付けて保存し、オフィスでも外出先でも、インターネットにつながる端末から必要なファイルを確認・ダウンロード。資料のために会社へ戻る時間を減らせます。

AVAILABLE WHERE WORK HAPPENS
営業先で契約内容を尋ねられたとき、物件を訪問中に設備資料が必要になったとき。保存済みの契約書PDFや撮影した写真を、外出先から管理対象をたどって確認できます。必要ならファイルをダウンロードできるので、紙の資料を毎回持ち歩く必要もありません。
別のパソコンからも同じReDocSの保存先にアクセスできます。急ぎの確認のためだけに事務所へ戻る手間を減らし、問い合わせへの初動を早めます。
各拠点から確認・ダウンロード
FILES IN CONTEXT
作成した契約書、申込時の資料、自社で撮影した写真、図面や設備資料。オーナー・物件・部屋・契約者に紐付けて保存すれば、ファイル名だけに頼らず業務の対象からたどれます。
ファイル名による検索にも対応しています。保存先とファイル名のルールを揃えると、チームでさらに探しやすくなります。
ONE PLACE FOR THE TEAM
支店や担当者ごとに資料をメール・FAXで送り合うと、どれが現在使うファイルか分かりにくくなります。ReDocSにアップロードすれば、利用権限のある担当者が共通の保存先から資料を確認・ダウンロードできます。
アップロードしたファイルは同じ保存先から確認できるため、別支店でも最新の保存済み資料を参照できます。「契約書は契約者へ」「現場写真は部屋へ」のように保存ルールを決めておけば、特定の担当者のPCやメールにだけ資料が残る状態を減らせます。
USED THROUGHOUT MANAGEMENT
申込時に受け取った資料や作成した契約書を契約者に紐付け、契約準備や後日の確認に使えます。
撮影した室内写真や設備資料を保存。問い合わせや修繕の際、現場から該当する情報を探せます。
物件や契約者を起点に資料を共有。別の担当者が必要になったときも、保存先をたどれます。
START SMALL, EXPAND AS NEEDED
全ユーザーに付く250MBから、初期費用なしで利用を始められます。賃貸管理の情報とファイルの保存先を同じシステムにまとめられるのも利点です。
容量は利用規模に合わせて追加できます。写真や契約書が増えてきた場合も、上位容量や個別見積もりを相談できます。導入や運用で迷ったときはサポートへご相談ください。
容量と料金を確認する →PROTECT IMPORTANT FILES
契約情報や写真をクラウドで扱うからこそ、安全対策も確認しておきたい点です。ReDocSでは、ブラウザとの通信の暗号化と、障害に備えた定期的なバックアップなどを組み合わせています。
端末とReDocSの間の通信を暗号化し、ファイルをやり取りする経路を保護します。
通信の保護を見る →管理データを定期的にバックアップし、稼働環境と分けた場所にも保管して障害に備えます。
バックアップを見る →アカウントや利用権限を管理し、誰がどの資料を保存するかを決めて運用できます。
セキュリティ対策を見る →オフィスでも外出先でも、物件や契約者から必要なファイルへ。クラウドストレージを、紙資料の持ち運びや担当者間の受け渡しを減らすための共通の保存先として活用できます。
私たちはまだまだ成長途中のシステムです。
賃貸管理の基本業務に加えて、私たちにできることはこれからどんどん増えていきます。
お客様の成長に負けないように、私たちも一緒に成長していきたいと思っています。
私たちがご提案するのは"ちょうど良い賃貸管理ソフト"です。
とっつきにくい高機能なシステムではなく、身近でシンプルな不動産管理ソフトでありたいと思っています。
リドックスは「かんたんで、すぐに使えて、便利」なクラウド型の賃貸管理ソフトです。
契約書や家賃管理表などの書類作成はもちろん、賃貸管理業務全体を楽にするのがリドックスの特徴です。
リドックスは多くのお客様に支えられてここまで開発を進めてこれました。
単に賃貸管理ソフトを販売するだけでなく、「最適な体験」をご提供できるようにサービスの向上に努めてまいります。
ソフトに関するご質問や賃貸管理についてのご相談を承っています。
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