端末ごとに更新
- 更新プログラムを確認
- 各PCへインストール
- バージョンを揃える
ALWAYS THE LATEST REDOCS
ReDocSはブラウザで使うクラウド型の賃貸管理ソフトです。機能追加や使い勝手の改善はサービス側へ反映されるため、利用者がPCごとに更新プログラムを入れ直す必要はありません。
CLOUD VS INSTALLED SOFTWARE
インストール型では、更新プログラムの取得や端末ごとの作業、バージョンの確認が必要になることがあります。ReDocSはサービス側の更新後、対応ブラウザから新しい状態で利用できます。
※利用できる機能や反映時期は、ご契約内容や機能ごとの案内をご確認ください。
IMPROVEMENT, EVERY MONTH
ReDocSでは毎月アップデートを行っています。新機能を増やすだけでなく、画面移動を減らす、検索条件を増やす、帳票を確認しやすくするなど、日々の操作に関わる改善も積み重ねています。
更新内容は公開しているアップデートログで確認できます。導入後も機能が育ち続けることは、クラウドサービスを選ぶ大きなメリットです。
これまでのアップデートを見る →RECENT IMPROVEMENTS
入居者が入力した解約希望日や転居先などを受け取り、確認後にReDocSの解約情報へ登録できる機能を追加しました。
物件に関わる収入・支出をCSVからまとめて取り込めるようにし、繰り返し入力する負担を減らしました。
確認中の画面から関連する登録画面へ直接進めるようにするなど、細かな移動の手間も見直しています。
上記は更新例です。オプションや契約条件によって利用できる機能が異なります。
CUSTOMER VOICE TO PRODUCT
他のユーザー様から届く「このボタンが欲しい」という言葉だけで判断せず、どの作業で、なぜ困っているのかを伺います。その背景を理解し、一社だけの特別な操作ではなく、できるだけ多くのお客様が迷わず使える改善へ育てることを大切にしています。
お問い合わせを受けるサポートと、仕様を考える開発の距離が近いこともReDocSの強みです。現場の声を受け取り、既存機能への影響を確認し、開発・検証を経てサービスへ届けます。
すべての要望をそのまま作るのではなく、
その奥にある困りごとへ向き合う。
機能を増やすこと自体を目的にせず、賃貸管理の現場を分かりやすく、少しでも楽にすることを目指します。一人のお客様から始まった声を、多くのお客様に役立つ形へ変えて返していく。それがReDocSの開発方針です。
私たちはまだまだ成長途中のシステムです。
賃貸管理の基本業務に加えて、私たちにできることはこれからどんどん増えていきます。
お客様の成長に負けないように、私たちも一緒に成長していきたいと思っています。
私たちがご提案するのは"ちょうど良い賃貸管理ソフト"です。
とっつきにくい高機能なシステムではなく、身近でシンプルな不動産管理ソフトでありたいと思っています。
リドックスは「かんたんで、すぐに使えて、便利」なクラウド型の賃貸管理ソフトです。
契約書や家賃管理表などの書類作成はもちろん、賃貸管理業務全体を楽にするのがリドックスの特徴です。
リドックスは多くのお客様に支えられてここまで開発を進めてこれました。
単に賃貸管理ソフトを販売するだけでなく、「最適な体験」をご提供できるようにサービスの向上に努めてまいります。
ソフトに関するご質問や賃貸管理についてのご相談を承っています。
お気軽にお問い合わせください。