機能一覧 / 通信の保護

SECURE CONNECTION & MANAGEMENT

管理情報を守る。
暗号化通信と、
ISO 27001認証。

契約者やオーナーの情報を扱うReDocSでは、端末とサービス間の通信をSSL/TLSで暗号化。さらに、運営会社は情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO/IEC 27001:2022」の認証を取得しています。

ISO/IEC 27001:2022ISMS認証取得
契約者や物件情報が保護された通信経路を通ってサービスに届くイメージ

WHERE PROTECTION APPLIES

情報が行き来する、その経路を守る。

利用者のブラウザ暗号化された通信ReDocS

ログイン時の情報や画面で扱う内容は、ブラウザとサービス間を通信します。SSL/TLSによる暗号化は、その移動中の内容を第三者に読み取られにくくするための対策です。

ISO/IEC 27001:2022認証マーク

ISO/IEC 27001:2022情報セキュリティマネジメントシステム認証

INTERNATIONAL STANDARD

仕組みを入れて終わりではなく、
組織として守り続ける。

ISO/IEC 27001は、情報資産に関するリスクを把握し、必要な対策を計画・実施・点検・改善するための国際規格です。ReDocSの運営会社であるBambooboy株式会社は、システム面だけでなく、情報を扱う組織全体の管理体制について第三者機関の審査を受けています。

リスクを把握扱う情報と想定されるリスクを整理
ルールを運用教育や手順を通じて日常業務へ反映
継続して改善確認と見直しを重ねて管理体制を更新
認証登録番号
SCC/INT/2511BO/21573
認証範囲
クラウド型不動産賃貸管理ソフトReDocSの運営/WEBサイトの作成及び企画・運営
認証情報とセキュリティ対策を見る →

MORE THAN ONE MEASURE

通信以外の対策も組み合わせる。

01

通信の暗号化

ブラウザとサービス間でやり取りする情報を保護します。

02

アクセスの制御

利用者の権限やログイン端末を管理し、業務に必要な情報へのアクセスを整えます。

03

データの保全

障害に備え、バックアップの取得と別の場所での保管を行います。

担当者の端末管理情報

SECURITY IS A PRACTICE

安全な利用は、
運用と一緒に。

安全な運用には、利用者ごとの権限やアカウントの管理、社内での情報の扱い方も欠かせません。ReDocS側の対策とお客様側の運用を組み合わせ、管理情報を扱う環境を整えます。

情報セキュリティ方針を見る →

管理情報を扱う仕組みを、
導入前に確かめる。

通信・保存・運用について気になる点は、WEBデモでご相談ください。

無料WEBデモを相談する →

EXPLORE MORE FEATURES

ReDocSの機能を、もっと見る。

物件・契約・家賃管理から帳票、オーナー精算まで。気になる業務から、ほかの機能も続けて確認できます。

始める・使い続ける

導入方法、操作性、セキュリティ、サポート

物件・空室募集

管理物件の情報と募集状況を整理

契約・入居者対応

契約から更新・解約、連絡履歴まで

家賃・会計

請求、入金確認、収支の記録

オーナー精算・報告

精算書の作成から共有・送金まで

一覧・帳票出力

月次の確認と必要な書類の出力

ReDocS サポートチーム

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