ファイルを共有
- 誰かが開いていると編集しづらい場合がある
- 更新後のファイルを配り直す必要がある
- 古いコピーが残りやすい
ONE SOURCE FOR THE LEASING TEAM
募集条件をReDocSへ集約すれば、担当者が更新した内容をチームが同じ画面で確認できます。契約者・物件・部屋・解約情報と同じシステムで管理するから、募集だけの台帳へ同じ情報を何度も入力する負担も減らせます。

SHARE THE LATEST STATUS
賃料や広告料、フリーレント、申込状況などは、反響対応の回答を左右します。担当者だけが最新条件を知っている状態では、確認の折り返しや案内の行き違いが起こりやすくなります。
ReDocSなら複数の担当者が同時に利用でき、保存された募集情報を同じ画面から確認できます。別の担当者が変更した後も、画面を更新すれば最新の内容を確認できます。
EXCEL, SPREADSHEET, OR REDOCS
表計算ソフトにはそれぞれ便利な点があります。ReDocSの違いは、募集表だけを共有するのではなく、日常の賃貸管理で使うマスターや契約情報と同じ場所で募集業務を進められることです。
ONE MASTER, MANY TASKS
物件名、住所、最寄り駅、部屋番号、面積などは、すでに登録している物件・部屋マスターを利用します。募集用の表へ建物情報を一から転記する必要がありません。
解約情報を登録した部屋は、契約終了や空き予定を確認しながら募集条件を登録・更新できます。入居中、解約対応、募集、申込と業務が進んでも、同じ部屋を軸に情報を追えることが一元管理の強みです。
募集賃料や広告料、入居可能時期など、募集時点で決める条件は確認・登録が必要です。
SEARCH BY THE WAY PEOPLE ASK
「この駅の近くで、家賃はこのくらい」「広さを優先したい」。具体的な物件名を聞いていなくても、登録済みの募集情報から条件に合う部屋を絞り込めます。
検索対象は募集中の部屋です。担当者が変わっても同じ検索条件と最新の募集情報を使い、問い合わせへの回答や次の案内につなげられます。
FROM CHANGE TO RESPONSE
賃料、共益費、敷金・礼金、広告料、フリーレント、入居可能時期などを登録します。
電話受付や募集担当が同じ画面を開き、変更後の条件や申込状況を確認します。
希望条件から候補を探し、物件詳細、内見予定、募集図面など次の対応へ進みます。
私たちはまだまだ成長途中のシステムです。
賃貸管理の基本業務に加えて、私たちにできることはこれからどんどん増えていきます。
お客様の成長に負けないように、私たちも一緒に成長していきたいと思っています。
私たちがご提案するのは"ちょうど良い賃貸管理ソフト"です。
とっつきにくい高機能なシステムではなく、身近でシンプルな不動産管理ソフトでありたいと思っています。
リドックスは「かんたんで、すぐに使えて、便利」なクラウド型の賃貸管理ソフトです。
契約書や家賃管理表などの書類作成はもちろん、賃貸管理業務全体を楽にするのがリドックスの特徴です。
リドックスは多くのお客様に支えられてここまで開発を進めてこれました。
単に賃貸管理ソフトを販売するだけでなく、「最適な体験」をご提供できるようにサービスの向上に努めてまいります。
ソフトに関するご質問や賃貸管理についてのご相談を承っています。
お気軽にお問い合わせください。