リドックスサービス資料
ReDocSの機能、選ばれている理由、料金プランをまとめたサービス概要資料です。
REDOCS DOWNLOAD CENTER
帳票テンプレート、実務ツール、ReDocSのサービス資料・操作マニュアルをまとめて探せます。
FIND A DOWNLOAD
資料名や「更新」「退去」「家賃」「修繕」などの業務名で絞り込めます。
SERVICE DOCUMENTS
機能、料金、課題別の活用方法を確認できる資料です。
ReDocSの機能、選ばれている理由、料金プランをまとめたサービス概要資料です。
家賃管理の効率化やExcel管理からの移行など、ReDocSで解決できる賃貸管理の課題を紹介します。
賃貸管理ソフト導入の必要性と、業務改善につながるポイントを短時間で確認できる資料です。
初期設定から運用定着まで、ReDocSが提供するサポート内容を紹介します。
口座振替の活用を中心に、家賃滞納を減らすための考え方と運用ポイントを紹介します。
ネットバンキング連携による入金明細取得と家賃消込効率化の概要を紹介します。
総合振込データの作成を効率化する一括送金サービスの特徴を紹介します。
入居者への案内、メッセージ、資料共有に利用できる機能の概要を紹介します。
オーナーへの収支報告、ファイル共有、承認依頼に利用できる機能の概要を紹介します。
物件・契約者・オーナーに関連するファイルを一元管理する機能の概要を紹介します。
ReDocSで利用できる賃貸管理機能を一覧形式で確認できる資料です。
該当するサービス資料はありません。
OPERATION MANUALS
初期導入から各機能の設定・操作までを確認できます。
ReDocSを利用するために必要な初期情報の登録方法を解説します。
家賃・変動費用の登録と入居者への請求書発行を解説します。
月次のオーナー送金精算明細を作成するまでの操作を解説します。
更新案内、解約精算、入居者対応履歴の登録方法を解説します。
賃貸借契約書や重要事項説明書などの作成方法を解説します。
利用申請から電子契約締結までの流れと操作を解説します。
利用申請から入金明細を取り込むまでの操作を解説します。
利用申請から振込用データを作成するまでの操作を解説します。
利用申請からメール・SMS送信、更新操作までの流れを解説します。
API連携機能の概要と設定方法を解説します。
入居者マイページの機能概要と画面仕様を解説します。
オーナーページの機能概要と画面仕様を解説します。
オーナーへアカウント作成方法やログイン情報を案内する際に利用できます。
オンラインで入居申込を受け付け、ReDocSへ連携する機能を解説します。
該当する操作マニュアルはありません。
DOCUMENT TEMPLATES
契約、更新、解約、家賃管理、入居者対応で利用するWord・Excelファイルです。
契約の更新が近づいてきた契約者に対して、契約更新の案内を行う際に利用する書式です。
更新対象の物件情報とともに、更新後の契約条件(新賃料や新共益費、新契約期間など)や更新料についての内容を記載します。
更新案内によって新賃貸契約条件に合意に達した内容を、貸主・借主間で証するために作成する書式です。
基本的な条項については原契約に準じながら、新賃貸借契約条件(新賃料や新契約期間)について合意した内容を記載します。
新規契約締結時や契約更新の際に連帯保証人が自身が連帯保証の引受を証するために利用する書式です。
連帯保証人引受承諾書を提出してもらう際には、印鑑証明書と共に返送してもらうよう案内します。
契約者から賃貸借契約の解約通知を受け取るための書式です。
解約案内には賃貸借契約の解約日や立会い希望日、転居先住所、敷金精算先口座などを記載してもらいます。
貸主と借主が対象の賃貸借契約の解約についての双方の合意を証する書式です。
どの時点をもって契約が終了するのか、貸室明け渡しの際の注意事項・敷金の返還方法などについて記載します。
契約解約時に契約者へ敷金精算を行う際に利用する書式です。
賃貸借契約締結時に預かった敷金などの預かり金から未収家賃や原状回復工事費用・クリーニング費用など明細を精算して返金額(場合によっては請求額)を記載します。
原状回復費用請求書(工事明細)は貸室解約時の原状回復工事費用を明記した書式です。各工事項目の単価や数量を明記して、原状回復工事にかかる費用の内訳を契約者に明示することが必要です。
退去時貸室チェックシートは、退去時に、物件の各設備の損耗状態をチェックする為のシートです。
入居者との退去立会いの際に、チェックした内容を記載し、退去精算(敷金精算)に活用します。
毎月の回収した家賃や収入、立替え払いしている支出・経費についてのオーナー精算時に利用する書式です。
家賃収入・家賃以外の収入・支出など精算対象の月に発生した取引項目を精算していきます。
オーナーが所有している全物件の送金精算項目を月次で取りまとめた報告書です。
物件個別の送金精算明細との違いは、所有物件全体での送金精算明細と全体での総収支を記載していることや部屋ごとの空室状況と対応する契約者の家賃支払い状況の記載がある点となります。
対象物件における年間の収入と支出、合計収支の推移が記載された書式です。
収入や支出項目は月別・項目別に表にまとめると収支状況の把握が可能となります。また、預かり敷金の合計額推移などの併せて記載すると資金状況がわかりやすくなります。
住居用物件を普通借家契約で賃貸借契約を締結する場合に利用する書式です。
契約条件(賃料や共益費、契約期間など)や契約内容(更新や解約、禁止事項など)について契約の当事者間(貸主と借主)での相互確認を証するため書類です。
賃貸借契約を締結する前に契約予定者に対して、対象物件の重要事項を説明するために作成する書式です。
宅建業法で説明すべき内容は指定されていますので、その業法に則りながら物件の固有の事項についても説明する必要があります。
賃貸住宅における紛争・トラブルを防止するために原状回復などの項目について説明する際に利用する書式です。
原状回復や修繕・クリーニングなどに関する事項を民法などの法律上の原則や判例に沿った形で説明することが求められています。
反社会的勢力との契約や取引について、様々な面から慎重な対応が求められます。
新規契約の際などに反社会的勢力排除に関する誓約書などを活用して、確実に表明保証を行なってもらい、書面に残しておくことが重要です。
契約締結時に支払う初期費用の請求書。(入居精算書とも呼ばれます)
当月分(場合によっては翌月分も)の家賃や敷金や礼金、鍵交換代、火災保険料など、入居時に必要な費用の明細を表記します。
宅建業取引についての年月日、宅地建物の所在や面積をなどを業法によって定められた事項を記載する台帳です。
取引台帳は宅地建物取引業法で作成・保管が義務づけられており、賃貸借契約を締結・仲介した場合は必ず作成しなけらばなりません。
契約者に対して、鍵を何本預けたのかを証するために利用する書式です。
貸与する鍵の本数やメーカー、鍵番号などを正確に記載しておくことが必要です。
貸室にある損傷が「入居前」からあるものであることを確認する際に利用する書式です。
入居時の状態を確認するための書類となるため、契約後なるべく早い段階での作成・返却が必要となります。
入居申込書とは、入居者が賃貸マンションやアパートなどへの入居を希望する申込書類です。
入居希望者(契約希望者)に身上や年収などを記載してもらい、貸主が物件の賃貸借を認めるかの審査をする際に使用します。
賃貸管理や契約を行うにあたって契約者から個人情報を提供してもらう際に利用する同意書です。
記載事項としては、最低限「個人情報の利用目的」「第三者提供の範囲」「取り扱い連絡先」についての記載が求められます。
未成年の方が契約者となる場合に利用する同意書です。
該当する賃貸借契約について、契約者の親権者(親など)が契約の締結を同意していることを証明してもらうために利用します。
ペット飼育を認めている物件で、入居者がペットを飼育するにあたり提出してもらう、飼育申請書と飼育に関する規則の書類です。
契約時に預かった敷金について証する書類です。
誰が、いつ、どれだけの金額を預かっているのか明記しておく必要があります。
入居後、設備や契約内容についての連絡先や入居における注意事項を案内する書類です。
電気やガス、水道の開栓手続きについては入居(引っ越し)するまでにお客様の方で手続きしていただくようご案内します。
駐車場の賃貸借契約を締結する場合に利用する書類です。
どの区画にどの車両を駐車するのかを明記して契約を締結する必要があります。
バイク置き場の利用申請を行うために利用する書類です。
駐輪するバイクの排気量は契約前に確認しておく必要があります。
自転車置き場(駐輪場)の利用申請を行うために利用する書類です。
駐輪場利用細則を確認し守ってもらうよう案内します。
定期借家契約の契約終了日が近づいてきた契約者に対して、契約の終了を通知する為に利用する書式です。
家賃が未入金(一部しか支払われていない)などの滞納が発生している場合に利用する案内文です。
不足分(滞納分)の家賃額や支払い先の銀行口座情報、支払い期日などを記載し滞納者に家賃支払いを促します。
契約者の賃貸借条件や連帯保証人の連絡先、これまでの対応履歴や家賃入金履歴などをまとめた概要シートです。
対象の契約者個別の契約条件や連絡先、対応履歴などを取りまとめておくことで、個別対応必要となった時の参考資料とすることができます。
クレーム・修繕対応完了報告書とは、発生したクレームや修繕工事について対応した内容を報告するための書式です。
対応履歴は不動産管理のノウハウであるとも言えるため、どのような対応を行なったのかということが時系列的に把握できるように作成するのが望ましいです。
クレーム・修繕対応一覧とは、指定した期間内に行なったクレーム対応や修繕履歴の一覧です。
契約管理や家賃管理だけでなく、しっかりと入居者さんのケアを行なっているということを表すという意味でも不動産管理において大切な書式(帳票)でもあります。
レントロール(賃借条件一覧表)とは、現在契約中の契約者の賃貸条件や契約期間を表した一覧表です。
レントロールを読むことで、現在契約中の総賃料や預かり金合計、稼働率などの対象の不動産(マンションやアパート、オフィスなど)の稼働状況を読み取ることができます。
管理物件一覧とは、管理している物件の所在地や不動産管理を受託しているオーナーなどを一覧にした表です。
契約者一覧(入居者一覧)とは、指定した期間において賃貸借契約期間中の契約者を一覧にした表です。
クラウド不動産管理ソフトリドックスでは、レントロール(賃借条件一覧表)が簡易版、契約者一覧が詳細版と位置づけています。
口座別オーナー送金一覧とは、対象月におけるオーナーへの送金金額を口座別に一覧にした表です。
実際の振込作業や物件によって送金する銀行口座が違う場合などに活用する一覧表です。
家賃請求一覧を作成することで、「対象月にいくら請求しないといけないか」を一覧化・共有することができます。
また、不動産管理においては当月の請求額だけでなく、過去の家賃滞納額についても併せて計算することが重要です。
空室一覧(募集条件一覧)とは、現在募集を行なっている空室とその賃貸条件を一覧にした表です。
定期的に不動産仲介会社に募集一覧を送付するなどをすることで、募集条件の認知を図ることができます。
マンションやアパートにおけるごみの分別やゴミ出しのルールを守ってもらうように注意喚起する案内文です。
ごみの出し方は、管理物件のみならず近隣の住民との関係もあるため、入居者にはきちんとルールやマナーを守ってもらうように働きかける必要があります。
テレビや音楽、足音の騒音やそれらに伴う振動などの生活騒音についての注意喚起を促す書式です。
また、騒音に関するクレーム来た場合は速やかに状況確認を行いスムーズに対応することが必要となってきます。
建物における設備機器の点検や交換工事を行う旨を案内する書類です。
停電や断水など、入居者へ一時的にでも影響がある場合は事前に必ず各入居者へ案内を行い工事に対して理解・認識を持ってもらう必要があります。
共用部に設置されている集合郵便ポストの美観維持の協力を促す書類です。
入居者の協力を案内するとともに、不動産管理会社側でも近くにゴミ箱を設置するなどで入居者が対応しやすいようにしていくことも大切です。
共用廊下や非常階段、エントランスなどへの私物放置に関する注意案内です。
共用部は避難経路として設計されている場合があるため、私物放置が発覚した段階で、できるだけ速やかに対応することが求められます。
無断駐輪している放置自転車の処分や撤去に関する通知を行う書式です。
不法な放置自転車であったとしても貸主や不動産管理会社が勝手に撤去や処分をしてしまうと、後からその自転車の所有者からクレームを受け、トラブルに発展してしまう可能性があるため、対応には注意が必要です。
ペット飼育不可の賃貸物件にもかかわらず、無断でペットを飼育している入居者へ注意喚起を行う案内文の雛形です。
無断飼育が発覚した段階や対象者が特定できた段階などで貼り紙や電話対応を速やかに行っていく必要があります。
共用部に設置されている宅配ボックスの長期未回収の荷物の回収を注意する書式です。
ひとりの入居者が宅配ボックスを占有してしまうと、他の入居者にも影響を与えるため、宅配ボックスは数日で回収するように意識づける必要があります。
建物の一時的な停電が発生する旨の案内文です。
住居用賃貸物件・事業用賃貸物件問わず、電力の供給は入居者に対して大きな影響を与える作業となるため、停電作業の実施についてはあらかじめ理解と認識を持ってもらう必要があります。
空き巣事件の発生と防犯に関する注意喚起を促す書式です。
事件が発生してしまった場合は、事実状況をはっきりさせて、いたずらに入居者の不安を煽らないように対応することも不動産管理会社の対応として大切となってきます。
管理物件の周辺に不審者の出没を入居者へ注意喚起する案内です。
注意案内によって、自身の防犯状況を見直してもらうよう掲示板などに対応を進めていくことが必要となります。
法律で定められている消防設備の点検作業を実施する旨を通知する書式です。
案内文では、「作業日時」「部屋への入室があること」「不在時でも入室すること」などを明記して入居者へ案内する必要があります。
マンションやアパートなどで貯水槽の点検や水道管の点検・清掃作業に伴い、断水となる旨を連絡する書式です。
日常生活において、水道を利用するシーンは非常に多いため、断水工事の案内については認知度を高めるため赤字を使うなどの工夫をすることも必要となる場合もあります。
賃貸物件の建物の管理会社の変更を案内するひな形・テンプレートです。
賃貸管理会社の変更に伴って、家賃の振込先口座の変更などがある場合は、遅くとも管理会社が変更となる1か月前には案内を行うことが望ましいと言えます。
賃貸人(貸主)が変更することに伴って、その変更について入居者から同意を確認するための書類です。
債権債務(敷金返還義務や家賃の支払い義務など)が新所有者へ承継される旨をなどを記載して、旧所有者・新所有者・契約者の三者が署名捺印の上、保管します。
管理しているマンションやアパートの借主が長期(1ヶ月以上)にわたって、貸室を不在にする場合に、事前に報告をしてもらう書類です。
ハガキ(葉書)や封筒で郵便物を送付する際に宛名ラベルを作成すると、毎回手書きする必要がなく貼り付けるだけなので不動産管理業務の作業時間を短縮することができます。
貸主(所有者)変更通知書とは、物件の所有者(貸主)が変更になった際に、入居者へその事実を通知するための書式です。主に、物件の所有権移転後に入居者へ一斉通知を行う場面や、賃料振込先の変更案内とあわせて送付されるケースで使用されることが一般的です。
賃料減額に関する覚書とは、入居中の契約において、賃料を一時的または継続的に減額する場合に、貸主・借主双方の合意内容を書面として残すための書式です。
賃料増額に関する覚書とは、入居中の契約において、賃料を一時的または継続的に増額する場合に、貸主・借主双方の合意内容を書面として残すための書式です。
該当するテンプレートはありません。
PRACTICAL TOOLS
対応漏れや承認待ちを減らすExcel・Wordファイルです。
未収額、連絡履歴、支払約束日、次回対応日、入金確認までを案件単位で管理するExcelツールです。
修繕受付、見積比較、オーナー承認、発注、完了までを管理するExcelツールです。
共用部・外周等の巡回結果、写真、一次対応、是正期限を管理するExcelツールです。
水・電気・給湯・空調・鍵などの不具合受付で、現象・安全確認・訪問条件を聞き漏らさないためのツールです。
新規受託時に、契約・鍵・口座・滞納・修繕・入居者対応の資料受領と登録状況を確認するツールです。
送金・月次報告の確定前に、未収・空室・修繕・立替・承認事項の報告漏れを確認するツールです。
解約受付、立会、鍵返却、精算、原状回復、再募集までの担当と期限を一つの案件番号で管理します。
振込名義違い、一部入金、合算入金、対象月不明など、通常消込できない明細を保留理由ごとに管理します。
鍵紛失、閉じ込め、施錠不能時に、本人確認・安全・業者手配・費用説明の記録を揃えるツールです。
入居中の連絡先、勤務先、同居人、契約名義等の変更を分類し、必要確認・承認・登録更新を管理します。
鍵渡し前に、水回り・電気・給湯・空調・建具等の動作と写真番号を揃えるツールです。
建物単位の点検・工事案内について、対象住戸、掲示、投函、個別連絡、再通知の実施状況を管理します。
入居者・業者・管理会社の候補日、鍵利用、立会、入室同意、完了連絡を管理します。
退去後の見積、工事、写真、募集条件、入居可能日を工事担当と募集担当で共有します。
更新案内から意思確認、請求、入金、保証・保険、合意書回収までを対象契約ごとに管理します。
修繕以外も含むオーナーからの質問・依頼・資料請求について、担当、回答期限、回答内容を管理します。
物件ごとの設備、警備、保険、修繕業者、オーナー等の緊急連絡先と更新日を管理します。
既存の貸室不在届を受けた後、不在期間、緊急連絡先、帰宅確認、個別フォローを管理します。
複数物件・対象者への一斉案内について、送信チャネル、到達、既読、未読再通知を管理します。
管理鍵・共用部鍵等の保管数、貸出先、貸出日、返却期限、返却確認を物件・部屋別に管理します。
該当する実務ツールはありません。
私たちはまだまだ成長途中のシステムです。
賃貸管理の基本業務に加えて、私たちにできることはこれからどんどん増えていきます。
お客様の成長に負けないように、私たちも一緒に成長していきたいと思っています。
私たちがご提案するのは"ちょうど良い賃貸管理ソフト"です。
とっつきにくい高機能なシステムではなく、身近でシンプルな不動産管理ソフトでありたいと思っています。
リドックスは「かんたんで、すぐに使えて、便利」なクラウド型の賃貸管理ソフトです。
契約書や家賃管理表などの書類作成はもちろん、賃貸管理業務全体を楽にするのがリドックスの特徴です。
リドックスは多くのお客様に支えられてここまで開発を進めてこれました。
単に賃貸管理ソフトを販売するだけでなく、「最適な体験」をご提供できるようにサービスの向上に努めてまいります。
ソフトに関するご質問や賃貸管理についてのご相談を承っています。
お気軽にお問い合わせください。